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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2021年
10月号
712

 宝田 公治 「衆議院選挙への課題を探る」
 (→オンライン版を読む
 田中 信孝 「コロナ災害で増幅する貧困と格差」
    
 特集 秋期闘争にむけた労働運動の課題
    
 石井 敏郎 「連合第17回定期大会に向けて」
 佐竹 要  「働かされ方への怒りこそ闘う原動力」
 佐々木 貴 「職場実態を直視し運動の再強化を」
 大沼 元  「情勢は労働組合や運動を必要としている」
 高橋 要三 「公共サービスの復権・職場に労働組合を」
    
 平地 一郎 「日本の医療制度の問題と課題」
 加藤 繁秋 「医療費問題と医療・有事体制づくり」
 山田 厚  「医療破壊を許さずいのちを守る統一戦線を」
 東 聡   「『日本のまわりは敵だらけ』か?」
 大槻 重信 「米軍のアフガニスタン敗退と自衛隊派兵」
 鎌田 篤則 「強いられた“非通常戦争”のキューバ」

2021年
9月号
711

 吉田 進  「解散総選挙に向けて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 転換求められる経済・政治・労働
    
 北村 巌  「日本経済の現状と求められる経済政策」
 澤野 義一 「菅政権の改憲策動と反動立法」
 渡辺 俊哉 「ポスト・コロナの雇用・労働政策」
 中村ひろ子「ジェンダー視点からみた政策」
 市川 正人 「社会保障の現状と改革課題」
    
 金子 哲夫 「被爆76周年原水禁大会」
 角田 政志 「被爆76周年原水禁福島大会」
 久場島清皓「那覇市議選を戦って」
 瀬戸 宏 他「座談会 中国共産党創立100周年と現代の世界」
  資料 中国共産党党内統計公報
  資料 中国共産党100年略年表
 原田 和明 「2050カーボンニュートラルと鉄鋼資本」
 栗村 英昭 「批評 森林破壊・孤立(感)・独占資本・経営者の混迷」

2021年
8月号
710

 伊藤 修  「自民党政府は無能と化していた」
 (→オンライン版を読む
 飯島 滋明 「『未完』の危険!土地等監視及び利用規制法」
    
 特集 日本経済を支える中小企業の現状と課題
    
 熊谷 重勝 「国際独占体と中小企業、地方経済」
 木住野 徹 「“社会的なるもの”を目指して」
 平地 一郎 「中小企業の生産性と賃金を考える」
 安河内賢弘「価値を認め合う社会へ」
    
 田中 秀樹 「都議会議員選挙の争点と総括」
 長田 栄作 「コロナ下における労働運動の課題」
 安藤 秀美 「定数闘争を大衆闘争で闘い抜く」
 福原 宗男 「食料・農業・農村に注目しよう」
 小林 欽一 「自民党の農業政策がもたらしたもの」
 田久保文雄「社会主義への過渡期(移行期)の
       『社会民主政策』の考察」
 三木 秀樹 「書評 『枝野ビジョン』を読んで」
 田山 英次 「批評 運動の継承」

2021年
7月号
709

 辻元 清美 「共感と参画で政治を変える」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌  「米国経済と経済政策の展開」
 善明 建一 「米中の経済・軍事覇権競争と新しい世界秩序」
 村本成一郎「コロナ禍における欧州労働運動」
 伊藤 剛  「深まる国家独占資本主義の危機」
 飯山 満  「日本の政治情勢の特徴と課題」
 高橋 要三 「コロナ禍の労働者の状態と21春闘」
    
 清水 哲男 「富山市議会議員選挙闘争を終えて」
 ふくもとまさお「メルケル政権後のドイツの政治情勢」
 木幡 誉郎 「公立刈田綜合病院公設民営化反対の闘い」
 村上久美子「キューバ共産党大会と通貨・為替レート統一」
 大槻 重信 「書評 『独ソ戦』」
 藤岡 一雄 「批評 渋沢栄一と『合本主義』」

2021年
6月号
708

 小笠原福司「統治能力を失い暴走する菅政権」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 21春闘中間総括から今後の課題を考える
    
 小池 泰博 「中小私鉄の『コロナ禍』春闘の現状」
 迫 圭吾  「『あたりまえ』の働き方に戻してはいけない」
 大沼 元  「JR東日本2021春闘における成果と課題」
 関 厚   「JP労組全国大会から21春闘を闘って」
 安食 守  「生涯賃金の復元目指した21春闘」
 石井 敏郎 「香川におけるコロナ禍2年目の連合春闘」
    
 中村ひろ子「ジェンダー平等の視点で見るコロナ禍」
 徳光 清孝 「新型コロナウイルス感染拡大から1年」
 河島 正典 「批評『#島根の乱』から考える」
 角田 政志 「『トリチウム汚染水』の海洋放出」
 荒井 宏行 「市民と野党共闘で長野参院補選を戦って」
 福山 権二 「広島参院再選挙・市議会選挙から学ぶ」
 辻田 純  「その後のベネズエラ情勢について」

2021年
5月号
707

 立松 潔  「立ち遅れる日本の地球温暖化対策」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 護憲平和闘争の課題
    
 八重樫千晶「今だからこそ憲法と子どもの権利条約を」
 大槻 重信 「安保・自衛隊の増強と戦略の迷走」
 亀永能布子「女たちの安保法制違憲訴訟」
 久保 泉  「公務労働者と労働基本権」
 芳賀 和弥 「対中国『民主主義』同盟の構築」
    
 北村 巌  「成熟し始めた日本企業の海外進出」
 中島 修  「『新生社民党』の現状と課題」
 加世田和志「労働者の権利守り抜いた長崎バスユニオン」
 野中 靖志 「新型コロナ感染拡大による市民の実態」
 村山 正栄 「コロナ禍から見えてきた日本の医療の問題点」
 川村 訓史 「20年かけて読み終えた『資本論』」
 全国代表者会議開催される
 加藤 繁秋 「書評『資本主義と闘った男』」
 中村 元氣 「批評 新旧憲法考」

2021年
4月号
706

 吉田 進  「当面する政治闘争について」
 (→オンライン版を読む
 北村 巌  「コロナ禍における世界的株高をどう見るか?」
    
 特集 地方から命と暮らしを守る課題を探る
    
 山田 厚  「コロナ感染症災害は独占資本との闘い」
 酒井 康弘 「コロナ禍における道内経済の現状と課題」
 羽田 圭二 「『自助努力』『自己責任』にさせない政策提案を」
 樋口 秀敏 「スキーの街と新型コロナウイルス感染症」
 吉沢 正博 「命と暮らしを守る労働組合の役割と取り組み」
    
 猿田 佐世 「バイデン政権における対東アジア政策」
 中島 章夫 「世論調査から見る菅内閣の半年間」
 角田 政志 「『原発のない福島』を求めて」
 迫川 浩英 「馬毛島自衛隊基地建設反対闘争」
 青野 大祐 「初任者の公務災害認定請求に取り組んで」
 研究会  「20年かけて読み終えた『資本論』全3巻」
 小正路淑泰「堺利彦生誕150年に寄せて」

2021年
3月号
705

 宝田 公治 「市民と野党の共闘深化に向けて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 東日本大震災から10年
    
 田中 信孝 「震災復興財政の推移と諸課題」
 笹田 隆志 「原子力規制委員会新規制基準の重大欠陥」
 竹花 邦彦 「人間復興の視点にたち『心のケア』支援を」
 相山 浩貴 「『早期復興』『過剰予算』に
        押しつぶされる自治体職場」
 工藤 昭彦 「農業・農村の動向に見る震災復興の真実」
 紺野 長人 「拡大する格差・暮らしの復興への転換を」
 新妻 浩  「原発事故でのしかかる行政への負担に抗して」
    
 濱本 哲  「なぜ大阪の医療は『脆弱』になったのか」
 柳 湖太郎 「国家財政の現状と税制改革の課題」
 大谷 竹人 「自治体DXと次世代型行政サービスの課題」
 北川 鑑一 「無期契約労働と有期契約労働との格差」
 川上 登  「2021年度地方財政対策と地方自治体」
 菅原 晃悦 「批評 自民党綱領に基づく『自助』の概念」

2021年
2月号
704

 伊藤 修  「労農派の持ち味は強靭に自立した思考である」
 (→オンライン版を読む
 田中 信孝 「コロナ危機に便乗した膨張予算」
    
 特集 コロナ禍における21春闘を闘う
    
 太田 哲郎 「2021春闘で問われる連合運動の課題」
 小池 泰博 「私鉄21春闘方針と東北地連の課題」
 宮ア 浩則 「JRにおける春闘をめぐる情勢と課題」
 山下 和英 「『新しい日常』に飲み込まれないために」
 石井 敏郎 「地域からの底上げ・底支えに全力を」
    
 平地 一郎 「ジョブ型雇用における対抗軸」
 大野 明将 「非常勤労働者自らの立ち上がりに学ぶ」
 戸塚 秀樹 「コロナ禍で改めて問われた公的・公立病院」
 武元 四男 「コロナ禍で生命と健康にこだわる」
 岡野 勉  「学校統廃合は『保健所』統廃合と同じだ」
 福島原発事故から10年――福島からの訴え 連載(1)
 佐藤 龍彦 「『くびき』からの解放をもとめて」
 山内 覚  「トリチウム汚染水で海を汚すな!」
 シンポジウム「今、山川菊栄が新しい!」報告(3)
 浅倉むつ子「性差別撤廃運動の新展開」

2021年
1月号
703

 立松 潔  「コロナ禍の打撃と自己責任論克服への課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌  「コロナ禍からの回復待つ世界経済」
 善明 建一 「バイデン大統領誕生で急転換する世界政治」
 村本成一郎「コロナ禍における欧州労働運動」
 平地 一郎 「ポスト・コロナ時代の日本経済・社会」
 飯山 満  「日本の政治情勢の特徴と課題」
 中堀 功一 「原点回帰で粘りづよく組織しよう」
    
 =2021年を迎えて=
 野党共闘の力で政権交代を実現しよう
  福島みずほ(社民党)/神津里季生(連合)/
  藤本泰成(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  松川聡(国労)/近藤和樹(社青同)/
  中村ひろ子(I女性会議)/小川研(労大出版センター)
    
 浅田 保雄 「格差社会打破・地域から反独占の闘いを」
    
 シンポジウム「今、山川菊栄が新しい!」報告
 伊藤 セツ  「国際的視野に立つ社会主義女性論の
        論客としての山川菊栄」
 豊田 真穂  「労働省婦人少年局と山川菊栄」
    
 栗村 英昭 「批評 維新市政合理化のツケがコロナで露呈」

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