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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2019年
8月号
686

 小笠原 福司 「第25回参議院選挙を終えて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 ポスト安倍政治を問う
    
 伊藤 修   「日本経済の今後の姿――見通しと変革」
 伊藤 周平  「安倍政権の年金改革を問う」
 飯島 滋明  「『戦争できる国づくり』にどう対峙するか」
 小出 裕章  「破綻を続ける原子力政策と脱原発」
 菅原 修一  「日本資本主義の長期停滞をどうみるか」
 松尾 匡   「反緊縮の政治勢力と経済諸理論の見取り図」
    
 田中 信孝  「生活不安を置き去りにする安倍政権」
 新垣 毅   「主権をむしばむ日米地位協定(上)」
 金子 哲夫  「核と人類は共存できない」
 田久保 文雄 「『左派ポピュリズム運動』の思想・政策」
 村上 久美子 「いまベネズエラで起きていること」
 瀬戸 宏   「中国滞在あれこれ――中国は監視社会か」

2019年
7月号
685

 立松 潔   「人手不足と日本経済の矛盾拡大」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「景気拡大に暗雲が漂う世界経済」
 善明 建一  「国際秩序の崩壊で混迷を深める世界政治」
 村本 成一郎 「イギリスのEU離脱と欧州労働運動」
 平地 一郎  「少子高齢社会と日本の経済・社会政策」
 吉田 進   「参議院選挙を全力で戦い抜こう」
 木村 仁   「職場の闘いで長時間労働をなくそう」
    
 ふくもとまさお「緑の党と右翼政党の台頭で政局混乱」
 芳賀 和弥  「米国の左翼的潮流を育むもの」
 遠嶋 春日児 「脱原発・地域課題を戦い復活当選」
 羽田 圭二  「統一自治体選後半戦の戦いから」
 畑中 邦子  「『山川菊栄研究』を読んで思うあれこれ(下)」
 松本 重延  「批評 草の根の国家神道」

2019年
6月号
684

 小笠原 福司 「参議院選挙で改憲勢力の2/3阻止を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 統一自治体選挙から参議院選挙の課題を探る
    
 樋口 秀敏  「県議補選惜敗からの再挑戦で勝ちぬく」
 山下 和英  「統一地方選に見る社会変革のエネルギー」
 米田 晴彦  「社民党再生は理論と実践の統一から」
 赤木 達男  「4年間をかけ後継者をつくり引き継ぐ」
 足立 昭二  「竹下『王国』下における県議選を戦って」
 武井 誠   「統一自治体選挙を戦って学んだこと」
    
 足立 康次  「2019春闘の特徴と今後の課題」
 山岡 直明  「中小民間労組の闘いと今後に思うこと」
 石井 敏郎  「中小・市民を意識した香川における春闘」
 小澤 憲治朗 「長時間労働是正・同一労働同一賃金の実現を」
 久保 泉   「要求づくりを全体化し組合員に見える運動を」
 大谷 竹人  「これからの『成長戦略』を担うのは?」
 中村 元氣  「小島恒久前社会主義協会代表の軌跡を辿って」
 栗村 英昭  「批評 小島恒久先生にまなぶ」

2019年
5月号
683

 又市 征治  「前半国会の情勢と社民党の課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 職場・地域から参議院選挙の政策を
    
 伊藤 修   「経済政策の策定のために」
 渡辺 俊哉  「賃金・雇用破壊と闘うために」
 小松 清   「消費税ノー!のあらゆる運動を結び、力としよう」
 横田 昌三  「住民が主人公の真の分権・自治を」
 共同執筆   「原発ゼロ社会の実現にむけて」
          現地福島の現状と課題(真鍋 健一)
          原発労働者の過労死責任追及の闘い(狩野 光昭)
 藤井 宗一  「自民党農政批判と提言」
 大槻 重信  「孤立化に陥る安倍外交」
    
 和氣 文子  「小島恒久先生を悼む」
 佐藤 礼次  「労大とともにあった小島先生」
 畑中 邦子  「『山川菊栄研究』を読んで思うあれこれ(上)」
 中谷 武志  「過労死の講演から労働組合の必要性実感」
 瀬戸 宏   「第13期全人代第2次会議の特徴」

2019年
4月号
682

 吉川 元   「通常国会前半の焦点と今後の課題」
 (→オンライン版を読む
 仲村 未央  「『あきらめない』沖縄の平和への思い」
    
 特集 地方からアベノミクスを検証する
    
 石井 敏郎  「香川県内の経済指標からの検証」
 敷根 春美  「長崎県の経済とアベノミクス」
 森 伊織   「安倍政治が地方にもたらしたもの」
 杉本 龍紀  「人口・資本・所得の消失に揺らぐ地方都市」
 藤田 研一  「窮乏化で悪化する労働と生活」
    
 善明 建一  「小島恒久社会主義協会前代表を偲ぶ」
 佐藤 保   「フランス『ジレ・ジョーヌ』(黄色いベスト)運動
           とマクロン政権」
 村上 久美子 「キューバ革命60年目の挑戦」
 加藤 繁秋  「市民との間で『自衛隊』を考える」
 小川 裕   「党員協再建の試みから」
 河島 正典  「批評 統一自治体選挙前半戦の特徴から」
         「辺野古新基地建設断念を求める3.16県民大会
          に1万人が参加」

2019年
3月号
681

 吉田 進   「当面する選挙闘争に全力を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 現代日本のイデオロギー
    
 松永 裕方  「戦後体制からの脱却と『歴史修正主義』」
 樋田 毅   「現代日本の民族排外主義」
 中島 章夫  「世論調査から見たイデオロギー問題」
 伊藤 修   「新自由主義」
 川西 良太  「青年の意識を探る」
 高橋 広子  「『自民党憲法改正案』に見る家族観」
    
 澤田 新一  「健康で働き生き続けるために」
 山田 あつし 「多数の意識に迎合せず実態から闘おう」
 佐藤 龍彦  「チェルノブイリ原発事故の汚染地を訪ねて」
 柳 湖太郎  「未曽有の利益を蓄積する資本にこそ課税強化を」
 川上 登   「2019年度地方財政の課題」
 熊谷 重勝  「損益分岐分析の効用と限界」

2019年
2月号
680

 小笠原 福司 「戦後最長の『実感なき景気回復』局面」
 (→オンライン版を読む
 福山 真劫  「安倍政権打倒の闘いをどう組み立てるのか」
    
 特集 2019春闘の課題を検証する
    
 根岸 均   「JP労組の職場から」
 本村 隆幸  「『36協定締結』からまっとうな職場へ」
 小池 基   「労働組合への信頼は足元の仲間づくりから」
 渡瀬 誠一  「不当な圧力に反撃し賃金改善勝ち取る」
 石井 敏郎  「地方から19春闘をかく闘う」
    
 田中 信孝  「消費増税をするための膨張予算」
 中島 修   「改憲と連動する軍事方針を策定」
 櫻田 憂子  「イージス・アショア配備反対を闘うII」
 金子 豊貴男 「オスプレイはボロボロ 点検・整備が出来ない」
 石松 俊雄  「市議会議員選挙を戦って掴んだもの」
 吉留 良三  「地方から安倍暴走政治にストップを」

2019年
1月号
679

 立松 潔   「ゴーン逮捕と外国人労働者の拡大」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「貨幣資本の過剰がつづく世界経済」
 善明 建一  「新国際秩序と協調関係を模索する国際政治」
 村本 成一郎 「欧州における団体交渉の変容と課題」
 平地 一郎  「日本の経済―2019年〜2020年―」
 田山 英次  「参院選で改憲勢力の 2/3 阻止を」
 木村 仁   「労働者の状態と私たちの課題」
    
 =2019年を迎えて=
 野党共闘の前進で安倍政権の退陣を
  又市征治(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  菊池忠志(国労)/中村ひろ子(I女性会議)/
  近藤和樹(社青同)/小川研(労大出版センター)
    
 芳賀 和弥  「反転への足がかりを得た民主党」
 佐藤 礼次  「この本を読んで――真藤順丈著『宝島』」
 辻田 純   「批評 健康で文化的な最低限度の生活」

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