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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2015年
12月号
642

 伊藤 修   「2015年の日本経済をふりかえって」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 原発推進の安倍政治にノーを
    
 飯田 哲也  「原発復権への企みに対抗するエネルギーデモクラシー」
 遠嶋 春日児 「『命』より『経済』優先への逆戻りを許さない」
 石川 みのる 「今、なぜ伊方原発再稼働か」
 芦原 康江  「市民の声で止めよう! 島根原発再稼働」
 福井 勝   「美しいびわこを残すために」
    
 ふくもとまさお「ドイツ・メルケル政権の脱原発の現状」
 梶村 晃   「戦争の仕組みに組み込まれてきた教育」
 田部 徹   「書評『マルクスと日本人』社会運動からみた戦後日本論」
 瀬戸 宏   「中国マルクス主義研究院訪日団との理論交流」
 善明 建一  「社会主義で『商品交換』が残るのは何故か」
 平地 一郎  「『資本論』を理解するための論点を考える 貨幣論」

2015年
11月号
641

 北川 鑑一  「派遣永続化をもたらす派遣法改正」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍政権と対抗する政治戦線の展望
    
 中島 章夫  「注目される“民共合作”」
 加藤 繁秋  「新しい政治戦線の一考察として」
 吉平 史明  「沖縄の尊厳を守る闘い」
    
 立松 潔   「ドイツ左翼党・ローザ・ルクセンブルク財団との交流」
  脱原発に向けた交流強化を痛感する (佐藤龍彦)
  ザクセンハウゼン強制収容所を訪問して (今野吉一)
  10年ぶりのドイツ訪問 (辻田純)
 津留 湊   「葉山嘉樹『淫売婦』の映画化に寄せて」
 長田 順次  「自治労全国一般評議会第11回定期総会を終えて」
 善明 建一  「『生産手段の社会的所有』と国家の役割」
 加納 克己  「私の『敗戦後70年談話』」
 足立 康次  「『資本論』を理解するための論点を考える」
 酒井 和子  「『女性活躍推進法』の狙いと問題点」
 星 諒    「批評 最近思っていること」

2015年
10月号
640

 又市 征治  「参議院における戦争法案の攻防と今後の課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 戦争法制廃止に向け闘い続けよう
    
 横田 昌三 / 飯島 滋明 / 福山 真劫
    2015年度現代社会問題研究会シンポジウム
            戦争法案阻止と護憲運動
 吉田 進   「戦争をさせない1000人委員会」(長野)
 金子 彰   「憲法を我々の手に取り戻し安倍政権を打倒しよう」(埼玉)
 長田 秀樹  「『戦争をさせない北海道委員会』の運動」
 津田 公男  「15年『防衛白書』と新安保法制」
    
 布野 隆   「自治労第88回定期大会を終えて」
 本村 隆幸  「日教組第103回大会を終えて」
 野口 雅人  「第82回私鉄総連定期大会から見える現状と課題」
 佐藤 哲夫  「岩手県久慈市議選を戦って」
 杉田 憲道  「連載 いま、『資本論』からまなぶこと(1)
             『資本論』学習の出発点」
 向坂 逸郎  「社会主義の古くして新しきもの(2) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
9月号
639

 小島 恒久  「安倍談話について思う」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 財政再建で切り捨てられる社会保障
    
 仲田 信雄  「成長頼みの『財政健全化』と社会保障費の削減」
 青木 明   「『医療』から『介護』への転換がもたらすもの」
 谷川 徹   「締め付けが強まる生活保護」
 川上 登   「『骨太方針2015』と地方財政の課題」
    
 古川 秀子  「書評『ルポ 保育崩壊』」
 佐藤 龍彦  「大震災・原発事故から4年6カ月」
 菅原 修一 「日本経団連『わが国経済外交のあり方に関する提言』を読む」
 三木 秀樹  「格差社会と闘う選挙 高松市議選の総括から」
 「憲法と私」語り続け引き継ごう戦争体験と改憲阻止闘争(2)
   岩手・伊澤昌弘/滋賀・西谷沢重/熊本・杢田恭輔
 若松 繁男  「批評 反自民の戦線構築を担う労働運動の強化の課題」
 向坂 逸郎  「社会主義の古くして新しきもの(1) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
8月号
638

 佐藤 保   「戦後体制『脱却』70年の攻防を顧みて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 戦後70年と日本の安全保障
    
 大槻 重信  「グローバル化に向かう自衛隊」
 澤野 義一  「集団的自衛権行使容認論の憲法的正当性の検討」
 善明 建一  「日本国憲法はGHQの『押しつけ』憲法か」
 仲田 信雄  「安倍政権の軍拡路線と増える防衛予算」
 「憲法と私」 語り続け引き継ごう戦争体験と改憲阻止闘争(1)
   千葉・村上 克子/福島・藤野 美都子/富山・羽根 栄一/
   香川・池田 實/愛媛・大森 紀美雄
 丸尾 育朗  「被爆70年・戦後70年を思う」
 金子 哲夫  「被爆70年 広島から考える」
 塚原 久美  「第34回山川菊栄記念賞
             中絶のスティグマを超えて」
 原 均    「劇団民藝公演『冬の時代』を鑑賞して」
 向坂 逸郎  「社会主義とは何であるのか(2) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
7月号
637

 『社会主義』編集部 「労働関連三法案に反対し闘い続けよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 厳   「世界経済の『新常態』」
 木村 牧郎  「変容する欧州社会とイギリス労働運動の挑戦」
 立松 潔   「脆弱な景気『回復』と格差の拡大」
 横田 昌三  「安倍政権の暴走を食い止めよう」
    
 芳賀 和弥  「米国における最低賃金引き上げ運動」
 森岡 利文  「大阪都構想否決が示したもの」
 高橋 俊夫  「地方から2015春闘を闘って」
 寺下 雅人  「成果主義賃金下における2015春闘」
 菅原 晃悦  「批評『人権軽視』の格差解消が鍵」
 大川 暁   「信頼がなければ理論・政策も受け入れ困難」
 向坂 逸郎  「社会主義とは何であるのか(1) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
6月号
636

 又市 征治  「『戦争できる国』・壊憲を阻止しよう!」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 2015春闘中間総括と今後の課題
    
 連合15年春季生活闘争 須田孝連合総合局長に聞く
 佐古 正明  「月例賃金の引き上げにこだわる(私鉄中国)」
 山本 隆史  「15春闘を闘い郵政職場の課題を考える」
 宮本 幸治  「2015春闘と労働運動強化に向けた課題(国労)」
    
 北川 鑑一  「いい加減にとめなければ労働法制改悪」
 佐藤 光明  「公立病院 賃金ダブルカット攻撃に抗して」
 久場島 清皓 「辺野古新基地反対闘争」
 川久保 通  「佐賀県議選を戦って」
 石田 勉   「統一自治体選、県議選を終えて(秋田)」
 平井 和子  「第34回山川菊栄記念賞
             日本占領から問う、『軍隊と性暴力』の共生関係」
 向坂 逸郎  「マルクス主義とは何か?(3) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
5月号
635

 立松 潔   「日本的雇用の変質と『アベノミクス』の雇用改革」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 戦後70年 安全保障法制と強まる改憲策動
    
 鎌倉 孝夫  「敗戦後70年の反省 労働者・人民の主体性確立を」
 飯島 滋明  「安倍政権の『戦争関連法』を検討する」
 中村 元気  「安倍首相の歴史認識を問う」
 西澤 清   「マスコミの右傾化と安倍政権」
    
 吉田 進   「批評 安倍政権に抗して」
 善明 建一  「過激派組織『イスラム国』の台頭と中東情勢」
 原田 和明  「鉄鋼資本と労働者の状態」
 石原 健二  「山場を迎えるTPP交渉 その影響と現状を見る」
 瀬戸 宏   「中国の2015年政府活動報告と経済『新常態』」
 向坂 逸郎  「マルクス主義とは何か?(2) 向坂逸郎の思想に学ぶ」

2015年
4月号
634

 向坂 逸郎  「マルクス主義とは何か?(1) 向坂逸郎の思想に学ぶ」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 「地方創生」を過去・現在から考える
    
 町村 進   「『平成の市町村合併』から『地方創生』へ」
 脇本 茂紀  「『平成の大合併』で進む住民自治の破壊」
 岡田 新一  「山形県における経済・雇用実態と運動課題」
 荒井 宏行  「中小・未組織労働者をとりまく情勢と課題」
 中康 昌   「雇用の劣化と子どもの貧困、教育格差」
 石原 忍   「医療制度改革がもたらした現状と課題」
    
 角田 政志  「『福島で生き続けること』を原点に」
 藤井 宗一  「農協改革の狙いと農業・農村」
 中村 ひろ子 「アベノミクスの雇用改革と女性労働」
 小島 恒久  「向坂先生と文学」

2015年
3月号
633

 横田 昌三  「新自由主義的自治体再編狙う『地方創生』」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 没後30年 向坂逸郎の思想に学ぶ(下)
    
 松永 裕方  「構造改革論争と『日本における社会主義への道』」
 佐藤 保   「社会主義協会の労働者運動強化と『協会規制』」
 山崎 耕一郎 「向坂逸郎の統一戦線論」
    
 小島 恒久 / 和氣 誠 他
    座談会「向坂逸郎の思想とは何か
            その実践と思い出を語る」
    
 坂本 聡   「松戸市議選(中間選挙)をたたかって」
 村上 すすむ 「震災復興の現状と課題」
 宮崎 正利  「塙町木質バイオマス発電施設計画白紙撤回の闘い」
 角田 政志  「原発事故と子どもたちの生活、教育、健康」
 仲田 信雄  「政策失敗とり繕う大規模予算 2015年度予算の特徴」
 川上 登   「2015年度地方財政の課題」

2015年
2月号
632

 新春座談会 2015年の経済・政治・労働情勢と闘い
 (→オンライン版を読む
    
 特集 没後30年 向坂逸郎の思想に学ぶ(上)
    
 小島 恒久  「労農派マルクス主義と社会主義協会」
 山藤 彰   「世界に先駆けた平和革命論の提唱」
 善明 建一  「向坂逸郎と『左社綱領』論争」
 和氣 誠   「『資本論』をどう読むか」
    
 足立 康次  「2015春闘各産別の方針(案)から」
 藤田 研一  「成果主義・実績に基づく人事処遇制度の問題点」
 橋本 勇   「新たな賃金制度といかに闘うか
             ――公的部門労働者の実態と課題――」
 資料 経団連「2015年版経営労働委員会報告」に対する連合見解(抜粋)
 金子 哲夫  「批評・向き合おう敗戦・被爆70年」

2015年
1月号
631

 善明 建一  「自公大勝 『アベノミクス選挙』戦略が功を奏す」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 厳   「世界経済はバブル化加速局面か」
 松谷 信   「景気低迷下の欧州労働組合」
 鎌倉 孝夫  「安倍政権の『この道』がもたらすもの」
 小笠原 福司 「労働者状態の特徴と労働運動の課題」
    
 2015年を迎えて 安倍反動政権と対決する幅広い戦線を
  吉田忠智(社民党)/古賀伸明(連合)/氏家常雄(自治労)/
  高野苗実(国労)/高橋広子(I女性会議)/近藤和樹(社青同)/
  小川研(労大)
    
 芳賀 和弥  「米国中間選挙 民主党大敗北の背景」
 脇本 茂紀  「統一自治体選挙の前哨戦に勝利」
 足立 昭二  「地域医療を守る取り組み」
 阪本 博   「関西資本論研 全3巻の学習を終えて」
 森岡 康司  「産別統一闘争の再構築が課題」

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