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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2016年
12月号
654

 横田 昌三  「第192臨時国会の与野党攻防の現段階」
 (→オンライン版を読む
 芳賀 和弥  「トランプが勝利した米国大統領選挙」
    
 特集 安倍政権の政治反動に抗して
    
 渡辺 俊哉  「違憲の新安保法制成立の意味を問う」
 大槻 重信  「新安保法制化と日本の軍事戦略」
 小田 一也  「岐路に立つ原子力政策」
 新垣 毅   「安倍政権と沖縄」
 金子 哲夫  「『憲法審査会』における現時点の論点」
    
 北村 巌   「トランスナショナル化強める日本企業」
 星野 幸生  「歴史的な新潟県知事選挙を振り返って」
 小川 稔宏  「JR西日本三江線廃止表明に抗して」
 伊藤 正則  「JR北海道の『持続可能な交通体系のあり方』を考える」
    
 平地 一郎  「平成28年版労働経済白書を読む」
 大野 聡   「労働基本権を奪う契約変更との闘い」

2016年
11月号
653

 吉田 忠智  「臨時国会序盤の情勢と社民党の役割」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 『資本論』と現代
    
 立松 潔   「『資本論』と日本経済」
 伊藤 修   「労働価値説の論証」
 瀬戸 宏   「中国の『資本論』研究概況」
 『資本論』と現代 ―― パネルディスカッション
 高橋 一郎  「資本主義の矛盾を職場・地域の実態から告発する」
 小熊 正志  「『資本論』をまなぶ、『学ぶ姿勢』をまなぶ」
 佐々木 稔夫 「組織再建の軸に『資本論』学習会」
    
 村上 久美子 「改革の道を模索するキューバ」
 太田 哲郎  「連合2017春季生活闘争基本構想の検討」
 山崎 耕一郎 「ロシア・社会主義革命を総括する」
 辻田 純   「批評 櫛田民蔵の史跡を訪ねて」

2016年
10月号
652

 又市 征治  「参議院選挙総括から今後の政局と課題を考える」
 (→オンライン版を読む
    
 福山 真劫  「戦争する国・軍事大国・憲法破壊と対決する
             総がかり運動のめざすもの」
    
 特集 産別の秋期闘争課題を探る
    
 田中 直樹  「賃金の地域格差拡大・民間委託化に抗して」
 本村 隆幸  「教育労働者の実態と闘いの課題」
 小池 泰博  「厳しさ増す地方私鉄・バス産業と組合員」
 佐藤 正幸  「JR発足30年の現状と課題」
 長田 順次  「組織統合から10年を迎えた総会を終えて」
    
 足立 康次  「地域運動交流会からまなぶこと」
 佐藤 保   「『同一労働同一賃金』を『資本論』から考える」
 布川 孝一  「安倍政権の考える『同一労働同一賃金』とは」
 杉田 憲道  「第5回中日社会主義学者シンポジウムに参加して」
 武広 辰治  「中国社会科学院を訪問して」
 北村 巌   「英国のEU離脱から考える その2」
 清水 哲男  「批評 マスコミの偏向報道を憂う」

2016年
9月号
651

 立松 潔   「『未来への投資を実現する経済対策』の問題点」
 (→オンライン版を読む
    
 特集1 臨時国会における課題の検証
    
 伊藤 修   「安倍経済政策の現状と残された手」
 田中 信孝  「アベノミクスの失敗と深刻な財政問題」
 早瀬 進   「安倍政権の『働き方改革』の検討」
 足立 康次  「安上り保育を推進してきた自民党政権」
    
 北村 巌   「英国のEU離脱から考える その1」
    
 特集2 参議院選闘争から今後の課題を考える
    
 田中 勝一  「参議院選挙闘争を戦って」
 佐藤 龍彦  「原発事故被災地『フクシマ』の乱」
 相楽 衛   「比例代表候補者を擁立して戦って」
 羽田 圭二  「若い人たちの期待に応える党づくりを」
 泉原 正行  「第24回参議院選挙総括について」
    
 芳賀 和弥  「米国社会の窮乏化」
 町村 進   「批評 2016参議院選挙と労働組合」

2016年
8月号
650

 小笠原 福司 「第24回参議院選挙を終えて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍政権の社会保障改革の検証
    
 平地 一郎  「現代資本主義と社会保障」
 瀬戸 真一郎 「安倍政権の社会保障改革の問題点は何か」
 社会保障政策研究会「安倍政権のもとでの年金政策の検証」
 鈴木 肇   「医療制度改革に抗し地域医療を守る」
 横田 昌三  「社民党の社会保障政策の考え方について」
    
 田山 英次  「参議院選挙の戦いを振り返り」
 荒井 宏行  「野党共闘の流れを総選挙へ」
 高田 良徳  「参議院選挙での野党共闘の教訓」
 野田 邦治  「参議院選の教訓から言えること」
 遠嶋 春日児 「一歩前進を現実のものにする共闘を」
 遠藤 勝弘  「キューバ 見たまま 感じたまま」
 善明 建一  「書評『日本で初めて労働組合をつくった男』」
 田中 信孝  「いま、『資本論』からまなぶこと(9)地代論」

2016年
7月号
649

 北村 巌  「共通する実体経済の停滞感」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 山崎 耕一郎 「帝国主義陣営に弛緩と分散化の傾向」
 木村 牧郎  「したたかに抵抗を続ける欧州労働者」
 立松 潔   「ものづくり日本の停滞」
 善明 建一  「日本政治の転換をめざし、野党協同戦線で戦おう」
 足立 康次  「日本の労働者状態」
    
 中村 ひろ子 「女性政策にも『安倍の独断と偏見』
             ほころびの中に前進かちとる努力を」
 金子 哲夫  「核軍縮をめぐる世界の動きと原水禁運動の課題」
 後藤 等   「キューバの医療視察報告」
 吉田 雅人  「非正規労働者組織化の課題」

2016年
6月号
648

 吉田 進  「参議院選挙を全力で戦い抜こう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 16春闘中間総括から課題を考える
    
 太田 哲郎  「連合『2016春季生活闘争中間まとめ』の検証」
 鈴木 朗   「底上げに向けた16春闘を闘って」
 角田 政志  「多忙化、タダ働きの改善にむけて」
 久保 泉   「職場の声をもとに春闘要求づくり」
 指吸 信夫  「非正規労働者の格差是正の課題」
    
 芳賀 和弥  「奮闘する米国労働運動」
 赤木 たつお 「『平成大合併』から10年の検証」
 浅田 保雄  「保育園待機児童対策の課題」
 ふくもとまさお「難民問題で変わるヨーロッパ」
 酒井 康弘  「衆議院北海道5区補選をふりかえる」
 熊谷 重勝  「いま、『資本論』からまなぶこと (8)利潤論」

2016年
5月号
647

 又市 征治  「参院選勝利・改憲阻止に総力を挙げよう!」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 新安保法制の本質と闘いの強化
    
 大槻 重信  「『緊急事態』に陥っている安倍政権と改憲」
 桜井 宏之  「安保法制が狙うもの」
 猿田 佐世  「日本の安保政策の変更と日米外交を考える」
 中川 博司  「衆参同日選挙を視野に野党共闘の構築を」
 三上 武志  「統一への道のりと社民党の役割」
    
 北川 鑑一  「刑事訴訟法改正案の問題点」
 藤田 研一  「NTTにおける海外進出」
 伊藤 修   「日本の報道が歪めた『スティグリッツ報告』」
 松尾 直樹  「介護保険法改悪は何をもたらしたか」
 高橋 柳一  「一人ひとりの声を受け止める組織づくりを」
 松本 重延  「批評 社会の劣化と『労使対等』を考える」
 平地 一郎  「書評 濱口桂一郎『働く女子の運命』を読む」
 水口 雅夫  「いま、『資本論』からまなぶこと(7) 生産価格論」
 山藤 彰   「続・『特殊的危機』からの真の活路は何か」

2016年
4月号
646

 横田 昌三  「前半国会の攻防と後半国会の課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 ローカル・アベノミクスの検証
    
 中村 博明  「アベノミクスが地方にもたらしたもの」
 羽田 圭二  「住民自治とまちづくり」
 石松 俊雄  「地域医療を削る『医療介護総合確保法』」
 徳光 清孝  「多忙化進む教育現場と子どもの貧困」
 山田 あつし 「子どもの貧困の実態と我々の課題」
    
 川上 登   「地方分権に逆行する2016年度地方財政対策」
 鈴木 靖   「公契約条例(法)をめぐる諸課題の考察」
 杉田 憲道  「社会的所有制度に関する研究の発展と方向性」
 菅原 修一  「マルクスの再生産論から学ぶもの」
 田村 英夫  「批評 政権を奪取したオランド大統領と
             政権を目指す英労働党コービン新党首」
 梶村 晃   「戦争の仕組みに組み込まれてきた教育(その3)」

2016年
3月号
645

 立松 潔   「年初からのマネー経済の混乱とマイナス金利政策」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 震災復興5年を問う
    
 村上 すすむ 「復旧進むもいまだ途上」
 中村 浩   「5年が過ぎた被災地・岩手の現状と職場の課題」
 高橋 道明  「子どもと教育」
 狩野 光昭 / 上遠野 武 / 竹本 良一
 佐藤 龍彦 / 真鍋 健一
         「福島の現状と私たちの課題」
    
 足立 康次  「震災復興を財政から考える」
 山岡 直明  「中小労組の闘いから」
 小笠原 福司 「『資本論』を理解するための論点を考える
             資本主義的蓄積の一般法則」
 加納 克己  「批評 安倍首相の施政方針演説を読んで」
 伊藤 修   「現代経済学と資本論」
 瀬戸 宏   「『さあ「資本論」読んでみよう』から
             中国国有企業を考える」

2016年
2月号
644

 仲田 信雄  「選挙目当てにばらまく2016年度予算」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 賃金の底上げをめざす2016春季生活闘争
    
 太田 哲郎  「連合2016春闘方針の検証と格差是正の課題」
 善明 建一  「人間らしい生活ができる社会的再分配機能を」
 原田 和明  「地域共闘から労働者の地位向上を!!」
 伊藤 功   「15賃金確定闘争総括から2016春闘へ」
    
 野田 邦治  「市民・野党統一候補擁立で憲法改正ストップ」
 江角 敏和  「社民党建設の取り組みと課題」
 中内 玲   「TPP亡国論」
 王佳菲   「中国共産党18回大会以来の中国経済政策
             および経済発展情況」
 梶村 晃   「戦争の仕組みに組み込まれてきた教育(その2)」

2016年
1月号
643

 小島 恒久  「新年を迎えて新たな飛躍を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「先進国経済の相対的『安定』は続くか」
 木村 牧郎  「対立深まる欧州と労働運動の動向」
 立松 潔   「アベノミクス第2ステージの内実」
 横田 昌三  「新三本の矢の欺瞞性を暴く」
 小笠原 福司 「社会的役割が問われる労働運動」
    
 2016年を迎えて 安倍反動政権に戦線統一から反撃を
  吉田忠智/神津里季生/福山真劫/
  川本淳/坂口智彦/中村ひろ子
    
 中村 元気  「批評『徴兵制』を考える」
 川村 訓史  「『資本論』を理解するための論点を考える 賃金論」
 善明 建一  「『生産手段の社会的所有』、『計画経済』の在り方」

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