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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2018年
6月号
672

 小笠原 福司 「安倍内閣の退陣に向け総力を挙げよう」
 (→オンライン版を読む
 伊藤 周平  「安倍改憲と社会保障」
    
 特集 2018春闘中間総括から今後の課題を考える
    
 藤岡 郁夫  「郵政職場の現状から18春闘を考える」
 長田 順次  「賃金カーブを維持し、格差是正・生活向上を」
 小池 基   「JR東日本における2018春闘」
 梅川 正信  「天六ユニオンの闘いの現状そして課題」
 石井 敏郎  「地域で闘った18春闘中間総括」
 太田 哲郎  「経済情勢から2018春闘を総括する」
    
 辻 傑    「非正規の教職員の処遇改善を」
 三善 康教  「賃金合理化に抗して」
 深井 蒼汰  「青年とのかかわりのなかで見えたもの」
 茨城県支部 Y・M / 秋田県支部 大町拓朗 /
 静岡県支部 鈴井孝雄
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 瀬戸 宏   「中国13期全人代第1回会議の内容と特徴」
 藤岡 一雄  「批評 幹部自衛官の“暴言”に思う」

2018年
5月号
671

 善明 建一  「安倍内閣を退陣させ、改憲『発議』を阻止しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍内閣打倒・改憲発議阻止に全力を
    
 清水 雅彦  「自民党の改憲4項目案を検証する」
 飯島 滋明  「いくつかの改憲論を検証する」
 大久保とおる「安倍内閣の下での軍備増強と自衛隊の改編」
 大槻 重信  「北朝鮮の『持久戦略』を考察する」
 福山 真劫  「九条改悪阻止・安倍政権打倒に全力を」
    
 中村 元氣  「教育に対する『政治の介入』問題を糺す」
 佐藤 保   「安倍『働き方改革』の欺瞞をあばく」
 本村 隆幸  「『働き方改革』に教育現場から抗して」
 徳光 清孝  「アベノミクスは格差と貧困を拡大する」
 三木 秀樹  「変わらなければ戦えない」
 我妻 薫   「中央が地方を支配する地方交付税の変貌」
 武井 誠   「地域における護憲・平和運動の広がりを求めて」

2018年
4月号
670

 又市 征治  「九条改憲発議阻止に全力を挙げよう」
 (→オンライン版を読む
    
 北村 巌   「米国発世界同時株安の意味するもの」
    
 特集 アベノミクスの5年を地方から検証
    
 川上 登   「第二次安倍政権下で地方財政はどうなったか」
 田 良徳  「欺瞞に満ちた『地方創生』の現実」
 清水 哲男  「安倍政権が地方にもたらしたもの」
 山田 あつし 「住民の実態から新国民健康保険の是正を」
 福山 権二  「指定管理者制度で責任放棄の自治体」
    
 加瀬 邦彦  「非正規労働者の組織化を取り組んで」
 角田 政志  「震災から7年――福島の現状発信」
 佐藤 龍彦  「被災者に寄り添う復興の継続を」
 田山 英次  「社民党全国大会から来る参院選挙を見すえて」
 ふくもとまさお「ドイツで第4次メルケル政権が発足」
 佐藤 礼次  「山ア耕一郎さんを偲ぶ会 開催」
 中島 修   「批評 沖縄・原発問題で考える」
 瀬戸 宏   「書評『記者襲撃 赤報隊事件30年目の真実』」

2018年
3月号
669

 松永 裕方  「安倍政権下での9条改憲反対で広範な戦線を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 「賃金・税・社会保障」の現状と課題を考える
    
 平地 一郎  「現代の社会保障と賃金」
 菅原 修一  「平均ベアから個別賃金へ」
 柳 湖太郎  「歪みを深刻化させる2018年度税制改正」
 中村 ひろ子 「女性の貧困は世帯単位の所為」
 足立 康次  「2018春闘主要産別がめざすもの」
    
 「第44回社会主義協会全国総会開催」
 田 和江  「福祉・介護職員処遇改善加算制度の問題点」
 田中 信孝  「政府の復興軽視の姿勢を財政で検証」
 大村 和夫  「第51回全国青年団結集会を終えて」
 小熊 正志  「青年労働者の意識を探る」
 栃木県支部 / 保坂 栄次 / 佐賀県支部 /
 武広 辰治 / 群馬県支部 / 三木 雄次 /
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 松本 重延  「書評『労働者階級の反乱』」
 菅原 晃悦  「批評 働く側のリスク管理」

2018年
2月号
668

 横田 昌三  「第196通常国会の焦点と課題」
 (→オンライン版を読む
    
 熊谷 重勝  「生産性か、収益性か」
 小池 泰博  「ベア獲得と人手不足の改善を目指す」
 山岡 直明  「合同労組・ユニオンの18春闘方針と課題」
 山下 和英  「学校の『あたりまえ』を乗り越える」
 野中 靖志  「仲間の声を要求に、職場の団結で前進を」
 石井 敏郎  「地方から18春闘をかく闘う」
 田中 信孝  「緩む財政規律と膨らむ防衛予算」
 塚田 茂   「医療・介護報酬をめぐる問題点と改革課題」
 石川 みのる 「広島高裁で示された伊方原発の差し止め」
 赤木 達男 / 今郷 昭 /
 星野 幸生 / 関西実委
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 佐藤 龍彦  「生誕の地で『櫛田民蔵』に学ぶ記念講演会」
 田村 英夫  「批評 日々雑感」

2018年
1月号
667

 立松 潔   「2018年、その歴史的位置と課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「資本主義の全般的危機と貨幣資本の過剰」
 善明 建一  「米国の『自国第一主義』と国際政治」
 村本 成一郎 「変貌する欧州社会と労働運動の挑戦」
 伊藤 修   「日本の経済情勢」
 田山 英次  「二つの国政選挙の教訓から考える」
 大森 脩一  「日本における労働者の状態と課題」
    
 =2018年を迎えて=
 改憲阻止に向け、野党共闘の前進を
  吉田忠智(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  菊池忠志(国労)/中村ひろ子(I女性会議)/
  近藤和樹(社青同)/小川研(労大)
    
 ふくもとまさお「独連邦議会選挙後の行方」
 芳賀 和弥  「米国社会の全般的窮乏化」
 山ア耕一郎さんを偲ぶ (善明建一)

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