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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2018年
11月号
677

 又市 征治  「安倍暴走政治を打倒し野党勢力の前進を」
 (→オンライン版を読む
 崎山 嗣幸  「玉城デニー新知事誕生」
    
 特集 非正規労働者の現状と改革課題
    
 松本 重延  「戦後日本の非正規労働の変遷」
 鴨 桃代   「『有期労働契約法』をもっと活用できるものに」
 根岸 均   「社会的水準の底上げ目指す19春闘の一翼を」
 菅原 浩志  「改善にならない会計年度任用職員提案」
 八木 幸一  「JESSにみるJR東日本の雇用政策」
 菅原 晃悦  「労働者運動の現状と組織労働者の課題」
    
 平川 一行  「職場代表選挙を通じて組合活動の課題を考える」
 岸田 清実  「みやぎ型管理運営方式を問う」
 ふくもとまさお「ドイツ学生運動から50年」
 藤井 浩明  「鉄鋼労連の産業別単一組織化構想とその帰結(下)」
 中村 正   「批評 安倍三選・改憲の本質と
           『明治(維新)150年』を考える」
 資料 連合2019春季生活闘争基本構想(案)

2018年
10月号
676

 特集 「骨太方針 2018」を考察する
    
 善明 建一  「『骨太方針2018』と独占資本の戦略」
 (→オンライン版を読む
 水口 雅夫  「経済理論から見える現代日本の政策論争」
 田中 信孝  「社会保障の財源問題を考える」
 瀬戸 真一郎 「医療・介護改革の検証から課題を考える」
 横田 昌三  「『骨太方針2018』と社民党の政策課題」
    
 相楽 衛   「東海第2原発を再稼働させてはいけない」
 森岡 康史  「自治労第91回定期大会を終えて」
 大沼 元   「次世代への交代・運動の継承と発展」
 岡部 勝也  「地公労共闘で学校現場の実態改善を進める」
 岸 雅弘   「『合理化』が教える労働運動再構築の課題」
 藤井 浩明  「鉄鋼労連の産業別単一組織化構想とその帰結(上)」
 現代社会問題研究会「2018年度『夏期研究集会』の報告」

2018年
9月号
675

 吉田 進   「統一地方選、参議院選に向け準備を」
 (→オンライン版を読む
 金子 哲夫  「再確認した『核と人類は共存できない』」
    
 特集 長時間労働をどう打破するか
    
 綾川 一郎  「『過労死等防止対策白書』を読む」
 菅原 修一  「『中小企業白書』と労働時間問題」
 本村 隆幸  「『教職員の長時間労働』是正のために」
 武藤 聡   「働き方改革関連法成立と自治体職場の課題」
 鈴ヶ嶺 行信 「社会保険労務士が語る中小零細企業の実態」
    
 中島 修   「自衛隊をどう考えるか」
 石田 寛   「花岡事件・加害の地の取り組み」
 行方 一弘  「組織内県議復活めざし戦った補選」
 米田 晴彦  「地域内経済循環にもっと光を」
 梶村 晃   「『明治維新150年』と教育」
 田村 英夫  「批評 調査・研究の道すがらで」

2018年
8月号
674

 立松 潔   「マルクス生誕200年と先祖返りする資本主義」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍改憲と朝鮮半島の緊張緩和
    
 澤野 義一  「安倍9条改憲と批判論の自衛権観念の問題」
 大槻 重信  「暴走する自衛隊と混迷する戦略」
 平井 久志  「米朝首脳会談の持つ意味と今後の課題」
 飯島 滋明  「安倍改憲と改憲手続法の問題点を考察する」
 木村 辰彦  「辺野古新基地建設の強行を許さない」
    
 櫻田 憂子  「イージス・アショア配備反対を闘う」
 芦原 康江  「島根原発3号機稼働手続きを進めてはならない」
 佐藤 淳一  「職場から『時間どろぼう』を退治しよう」
 高田 永和  「繰り返される現業合理化に抗して」
 石黒 一視  「期間雇用労働者の処遇改善の闘い」
 倉本 祐太朗 「書評『ICT化で脅かされる子どもの健康と学力』
           を読んで」
 佐藤 龍彦  「櫛田民蔵ゆかりの地
           『法政大学・大原社会問題研究所』訪問記」

2018年
7月号
673

 宝田 公治  「安倍改憲阻止のため幅広い戦線の結集を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「緩やかな拡大も来年後半には調整過程か」
 善明 建一  「『米国第一主義』に翻弄される世界」
 村本 成一郎 「欧州における働き方の変化と労働運動」
 平地 一郎  「安倍政権下の日本経済」
 田山 英次  「『数の力』によるアベ暴走政治に抗して」
 木村 仁   「すべての労働者の団結で人間らしい生活を」
    
 芳賀 和弥  「中間選挙に向けたトランプの疾駆・迷走」
 川村 恭史  「労働組合との交流強化こそ社民党強化の要」
 高橋 一郎  「政治スクールで市民と労組の交流つくる」
 渡辺 敏雄  「次代を担う若者を育成」
 酒井 康弘  「批評 幾重に連なる分断をどうしていけるのか」

2018年
6月号
672

 小笠原 福司 「安倍内閣の退陣に向け総力を挙げよう」
 (→オンライン版を読む
 伊藤 周平  「安倍改憲と社会保障」
    
 特集 2018春闘中間総括から今後の課題を考える
    
 藤岡 郁夫  「郵政職場の現状から18春闘を考える」
 長田 順次  「賃金カーブを維持し、格差是正・生活向上を」
 小池 基   「JR東日本における2018春闘」
 梅川 正信  「天六ユニオンの闘いの現状そして課題」
 石井 敏郎  「地域で闘った18春闘中間総括」
 太田 哲郎  「経済情勢から2018春闘を総括する」
    
 辻 傑    「非正規の教職員の処遇改善を」
 三善 康教  「賃金合理化に抗して」
 深井 蒼汰  「青年とのかかわりのなかで見えたもの」
 茨城県支部 Y・M / 秋田県支部 大町拓朗 /
 静岡県支部 鈴井孝雄
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 瀬戸 宏   「中国13期全人代第1回会議の内容と特徴」
 藤岡 一雄  「批評 幹部自衛官の“暴言”に思う」

2018年
5月号
671

 善明 建一  「安倍内閣を退陣させ、改憲『発議』を阻止しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍内閣打倒・改憲発議阻止に全力を
    
 清水 雅彦  「自民党の改憲4項目案を検証する」
 飯島 滋明  「いくつかの改憲論を検証する」
 大久保とおる「安倍内閣の下での軍備増強と自衛隊の改編」
 大槻 重信  「北朝鮮の『持久戦略』を考察する」
 福山 真劫  「九条改悪阻止・安倍政権打倒に全力を」
    
 中村 元氣  「教育に対する『政治の介入』問題を糺す」
 佐藤 保   「安倍『働き方改革』の欺瞞をあばく」
 本村 隆幸  「『働き方改革』に教育現場から抗して」
 徳光 清孝  「アベノミクスは格差と貧困を拡大する」
 三木 秀樹  「変わらなければ戦えない」
 我妻 薫   「中央が地方を支配する地方交付税の変貌」
 武井 誠   「地域における護憲・平和運動の広がりを求めて」

2018年
4月号
670

 又市 征治  「九条改憲発議阻止に全力を挙げよう」
 (→オンライン版を読む
    
 北村 巌   「米国発世界同時株安の意味するもの」
    
 特集 アベノミクスの5年を地方から検証
    
 川上 登   「第二次安倍政権下で地方財政はどうなったか」
 田 良徳  「欺瞞に満ちた『地方創生』の現実」
 清水 哲男  「安倍政権が地方にもたらしたもの」
 山田 あつし 「住民の実態から新国民健康保険の是正を」
 福山 権二  「指定管理者制度で責任放棄の自治体」
    
 加瀬 邦彦  「非正規労働者の組織化を取り組んで」
 角田 政志  「震災から7年――福島の現状発信」
 佐藤 龍彦  「被災者に寄り添う復興の継続を」
 田山 英次  「社民党全国大会から来る参院選挙を見すえて」
 ふくもとまさお「ドイツで第4次メルケル政権が発足」
 佐藤 礼次  「山ア耕一郎さんを偲ぶ会 開催」
 中島 修   「批評 沖縄・原発問題で考える」
 瀬戸 宏   「書評『記者襲撃 赤報隊事件30年目の真実』」

2018年
3月号
669

 松永 裕方  「安倍政権下での9条改憲反対で広範な戦線を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 「賃金・税・社会保障」の現状と課題を考える
    
 平地 一郎  「現代の社会保障と賃金」
 菅原 修一  「平均ベアから個別賃金へ」
 柳 湖太郎  「歪みを深刻化させる2018年度税制改正」
 中村 ひろ子 「女性の貧困は世帯単位の所為」
 足立 康次  「2018春闘主要産別がめざすもの」
    
 「第44回社会主義協会全国総会開催」
 田 和江  「福祉・介護職員処遇改善加算制度の問題点」
 田中 信孝  「政府の復興軽視の姿勢を財政で検証」
 大村 和夫  「第51回全国青年団結集会を終えて」
 小熊 正志  「青年労働者の意識を探る」
 栃木県支部 / 保坂 栄次 / 佐賀県支部 /
 武広 辰治 / 群馬県支部 / 三木 雄次 /
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 松本 重延  「書評『労働者階級の反乱』」
 菅原 晃悦  「批評 働く側のリスク管理」

2018年
2月号
668

 横田 昌三  「第196通常国会の焦点と課題」
 (→オンライン版を読む
    
 熊谷 重勝  「生産性か、収益性か」
 小池 泰博  「ベア獲得と人手不足の改善を目指す」
 山岡 直明  「合同労組・ユニオンの18春闘方針と課題」
 山下 和英  「学校の『あたりまえ』を乗り越える」
 野中 靖志  「仲間の声を要求に、職場の団結で前進を」
 石井 敏郎  「地方から18春闘をかく闘う」
 田中 信孝  「緩む財政規律と膨らむ防衛予算」
 塚田 茂   「医療・介護報酬をめぐる問題点と改革課題」
 石川 みのる 「広島高裁で示された伊方原発の差し止め」
 赤木 達男 / 今郷 昭 /
 星野 幸生 / 関西実委
         「資本論150年・ロシア革命100年
           全国の記念講演会から」
 佐藤 龍彦  「生誕の地で『櫛田民蔵』に学ぶ記念講演会」
 田村 英夫  「批評 日々雑感」

2018年
1月号
667

 立松 潔   「2018年、その歴史的位置と課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「資本主義の全般的危機と貨幣資本の過剰」
 善明 建一  「米国の『自国第一主義』と国際政治」
 村本 成一郎 「変貌する欧州社会と労働運動の挑戦」
 伊藤 修   「日本の経済情勢」
 田山 英次  「二つの国政選挙の教訓から考える」
 大森 脩一  「日本における労働者の状態と課題」
    
 =2018年を迎えて=
 改憲阻止に向け、野党共闘の前進を
  吉田忠智(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  菊池忠志(国労)/中村ひろ子(I女性会議)/
  近藤和樹(社青同)/小川研(労大)
    
 ふくもとまさお「独連邦議会選挙後の行方」
 芳賀 和弥  「米国社会の全般的窮乏化」
 山ア耕一郎さんを偲ぶ (善明建一)

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