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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2022年
12月号
726

 小笠原福司「第210回臨時国会の終盤に向けて」
 (→オンライン版を読む
 田中 信孝 「経済対策と円安・物価上昇の悪循環」
    
 特集 中小企業労働者の現状と改革課題
    
 熊谷 重勝 「中小企業労働者の生活条件と独占資本」
 安河内賢弘「資源高下での中小企業の現状と課題」
 黒瀬 直宏 「今こそ公正取引を社会的運動で」
 市川 正人 「『公契約条例』と中小労働者の組織化」
    
 飯山 満  「岸田政権の総合経済対策と野党各党の対策」
 樋田 毅  「統一教会と自民党政治」
 瀬戸 宏  「中国共産党20回大会の特徴」
 中川 理恵 「第39回社青同定期全国大会開催する」
 橋 克典 「寄稿 月刊『社会主義』読者会に参加して」
 酒井 康弘 「批評 敵失に依存せず、自らのビジョンと
           政策を鍛え直す」
 大熊 正樹 「寄稿 『資本論』研究会と和氣誠さん」

2022年
11月号
725

 北村 巌  「胎動し始めた米国の労働運動と社会主義運動」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 暴走する岸田政権にストップを
    
 金子 哲夫 「『核兵器ない世界実現はライフワーク』は本当か」
 小林 望  「岸田政権の経済政策」
 清水 雅彦 「岸田政権の改憲策動」
 東 聡   「アジアで戦争する国を目指す岸田政権」
 浅井 基文 「対米一辺倒外交からの転換」
    
 新垣 毅  「再び示された沖縄の民意」
 森信夫 / 荒井宏行 ほか
        「座談会 地域労働運動をいかに再建するか」
 平地 一郎 「賃金論の反省――マルクス賃金論の意味」
 中村ひろ子「男性稼ぎ主型賃金制度は女性差別だ」
 中村 譲  「賃金と仕事の問題を考える」
 近藤 雄二 「三池CO『確認書』問題」
 川村 訓史 「和氣誠さんを偲ぶ」
 清水 哲男 「批評 最近の政治に思うこと」

2022年
10月号
724

 伊藤 修  「流説再考数題」
 (→オンライン版を読む
 菅原 修一 「『2022年版経済財政白書』を読む」
    
 特集 産別大会から秋期闘争の課題を探る
    
 本村 隆幸 「深刻になる教員不足と長時間労働」
 関 厚   「第15回JP全国大会から23春闘に向けて」
 小池 泰博 「公的資金投入あたり前の社会へ」
 伊藤 隆夫 「国の責任が問われる『公共交通』の在り方」
 及川 隆浩 「職場の日常活動から組合組織の再強化を」
    
 谷口 吉郎 「リタイア後の今」
 角田 政志 「原水禁福島大会を終えて」
 中村 元氣 「沖縄復帰・日中国交正常化50周年に寄せて」
 現代社会問題研究会事務局
       「9条改憲及び軍事国家化阻止のために」
 樋口 秀敏 「参議院議員選挙を野党共闘で取り組んで」
 奥本 英男 「大阪の地から参議院議員選挙を戦って」
 高久 明雄 「参議院選挙福岡選挙区のとりくみ」

2022年
9月号
723

 小笠原福司「臨時国会に向けた課題をさぐる」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 国民生活防衛・臨時国会の課題
    
 伊藤 剛  「『新しい資本主義』にどう対峙するか」
 渡辺 俊哉 「政府が率先して賃金・雇用の改善を」
 鹿倉 泰祐 「全世代型社会保障と岸田政権」
 大槻 重信 「展望なき軍事大国化」
 大谷 竹人 「DXの現段階と私たちの課題」
    
 福山 権二 「第26回参議院選挙から学ぶ」
 齋藤 憲雄 「参議院選挙を終えて」
 遠藤 芳孝 「参議院選を通した社民党の奮闘」
 羽田 圭二 「参院選を首都東京から戦って」
 神成 武彦 「国有林野への民間開放圧力の現状と課題」
 佐藤 学  「加害の歴史学び戦争のできる国づくり反対を」
 山下 和英 「原水爆禁止世界大会長崎大会に寄せて」
 中村ひろ子「批評 男女賃金格差は
          『短時間正社員制度』で解決?」

2022年
8月号
722

 吉田 進  「参議院選挙を振り返って」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 参院選の結果から今後の政治を考える
    
 久保田浩次「参院選から今後の政治を考察する」
 小林 望  「『新しい資本主義』の行方」
 田中 信孝 「行き詰まる異次元金融緩和と物価高騰」
 飯島 滋明 「岸田自公政権の改憲発動を阻止しよう」
 石橋 友也 「岸田政権の新型コロナ対策を検証する」
    
 金子 哲夫 「核をめぐる情勢と被爆77周年原水禁世界大会」
 田 良徳 「野党分裂選挙から得た教訓と課題」
 山田 厚  「参議院選挙から社民党強化を考える」
 松本 重延 「書評『検証 政治改革―なぜ劣化を招いたのか―』」
 秋本 洋  「最近の英国労働運動の動向」
 福山 悟  「集配職場から見た郵便制度改正の問題点」
 八重樫千晶「学校現場で働く女性に何がおきているか」
 井上 尚志 「介護職場の現実と課題」

2022年
7月号
721

 立松 潔  「コロナ禍と円安・物価上昇の日本経済」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌  「世界経済の動向」
 共同執筆 「世界政治の動向」
 村本成一郎「コロナ禍における欧州労働運動」
 平地 一郎 「日本の経済と社会」
 飯山 満  「アベ政治の負の遺産が問われる参議院選挙」
 高橋 要三 「22春闘結果と労働運動の課題」
    
 大槻 重信 「ウクライナ戦争と『新世界秩序』構想」
 加藤 浩太 「コロナ禍の医療職場の闘いと『処遇改善』」
 中川 孝文 「社会福祉協議会における賃金闘争」
 村上 進  「市議選を振り返って」
 川辺 美信 「市議選の中で掴まれた地域情勢と課題」
 田中 秀樹 「批評 沖縄返還50年・日米安保変質の起点」

2022年
6月号
720

 伊藤 修  「参院選で問われる経済政策の焦点」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 参院選での改憲勢力2/3阻止に向けた課題
    
 鈴木 靖  「労働組合の『社会保障政策』をめぐる課題」
 飯島 滋明 「『改憲』を頂点とした反動政治に抗して」
 福山 真劫 「勝利に向け市民連合・市民の闘い」
    
 持田 幸雄 「JR西日本ローカル線の状況と課題」
 迫 圭吾  「8時間は労働に、8時間は休息に、
        8時間は自由な時間のために」
 佐藤 浩  「賃金闘争の更なる強化・展開を目指して」
 佐竹 要  「矢継ぎ早の合理化で労働・生活は限界点に」
 高橋 要三 「自治労2022春闘の中間総括と課題」
 木村 仁  「2022春季生活闘争を地方から闘って」
 吉田 雅人 「青年層の意識と気付きに期待」
 江藤 大介 「職場状況と参議院選挙――その後を考える」
 中 康昌  「ロシアによるウクライナ侵攻と労働者の課題」
 第46回社会主義協会全国総会開催される

2022年
5月号
719

 小笠原福司「命と暮らしを守り改憲阻止に結集しよう」
 (→オンライン版を読む
 北村 巌  「プーチン政権のウクライナ侵攻と世界経済」
    
 特集 沖縄復帰50年と護憲運動
    
 新垣 邦男 「参院選勝利で改憲阻止を」
 新垣 毅  「沖縄の政治情勢と基地問題解決の課題」
 近藤 和樹 「『軍隊は民衆を守らない』」
 金子豊貴男「南西諸島の軍事基地化に邁進する日本」
 大槻 重信 「『台湾有事』と沖縄」
    
 田口 晃  「介護報酬の改善を」
 村山 正栄 「コロナ禍での病院再編に異議あり」
 平井 久志 「自滅した進歩 ビジョン見えない保守」
 木村 昭雄 「『佐渡島の金山』世界遺産登録」
 藤田 研一 「事業の構造転換と人事賃金制度見直し」
 栗村 英昭 「批評 大阪・大阪人と維新」

2022年
4月号
718

 宝田 公治 「ロシアのウクライナ侵攻と参院選の展望」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 地方から岸田政権と対峙する課題を探る
    
 高田 良徳 「当初予算における『過去最大の税収』の意味」
 徳光 清孝 「佐賀県における新型コロナウイルス感染拡大」
 樋口 秀敏 「観光振興策の課題と新年度予算案」
 羽田 圭二 「みんなで支え合う地域社会の実現へ」
 平野 明紀 「がんばる自治体が報われない地方財政制度」
 山田 厚  「破壊される地方自治と議会制民主主義」
 小川 稔宏 「つなぐことを意識した日常活動」
    
 飯島 滋明 「岸田政権の経済安保を考察する」
 猿田 佐世 「米国で影響力を増す革新派」
 村上久美子「今、熱い中南米の国々」
 永山 信義 「改良(討論)を通し、労働者の変化・成長を確信」
 吉田 健二 「コロナ下での当たり前の働き方を求めて」
 河島 正典 「批評 住民が置き去りにされる地方の現状」

2022年
3月号
717

 伊藤 修  「若い世代への訴え――この社会の建て替えを――」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 2022年度予算の特徴と課題
    
 北村 巌  「2022年度政府予算案と成長戦略」
 柳 湖太郎 「アベノミクスを踏襲した22年度税制改正」
 伊藤 周平 「岸田政権の社会保障予算の内容と問題点」
 川上 登  「2022年度地方財政を展望して」
 東 聡   「『防衛力強化加速パッケージ予算』を見る」
    
 日本海汰朗「公立病院における処遇改善の課題」
 飯田 哲也 「地球温暖化と原発再稼働」
 佐藤 龍彦 「フクシマの悲劇を繰り返すな」
 足田 芳憲 「島根原発住民投票署名を取り組んで」
 橋 新一 「東電は原発運転する資質なし」
 瀬戸 宏  「第三の歴史決議とそこからみる現在の中国」
 中村ひろ子「書評 『日本のフェミニズム150年の人と思想』」
 辻田 純  「批評 歴史は書きかえられる」

2022年
2月号
716

 吉田 進  「参議院選挙を全力で戦い抜こう」
 (→オンライン版を読む
 飯山 満  「第208回通常国会の課題を探る」
    
 特集 22春闘の課題を職場・地域から探る
    
 木村 仁  「連合の2022春季生活闘争方針と課題」
 小池 泰博 「私鉄産別要求と東北地連の課題」
 伊藤 隆夫 「JR東日本におけるコロナ禍の取り組み」
 佐竹 要  「22春闘で問われる生活を守り続けること」
 藤井 隆晴 「長時間労働の是正に向けて闘う」
 甲斐 正木 「自治体職場における22春闘への課題」
 小島 正雄 「22春闘を地域からどう闘うか」
    
 田中 信孝 「膨大な財政出動の継続」
 佐々木克己「衆院選から今後の政治を展望して」
 岡部 勝也 「職場におけるパワハラに抗して」
 佐藤 光明 「公的病院における組合活動から」
 中村 元氣 「批評 日本、米・中をめぐる情勢と
           日中友好運動の意義」

2022年
1月号
715

 立松 潔  「『新しい資本主義』路線とその限界」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌  「世界資本主義の現況と全般的危機の深化」
 善明 建一 「求められる多国間協調主義」
 芳賀 和弥 「バイデン政権の1年と労働者階級」
 伊藤 修  「日本経済の現状と問題点」
 田山 英次 「参院選挙 政治を変える年に」
 高橋 要三 「生活再建にむけ22春闘を全力で闘おう」
    
 =2022年を迎えて=
 野党共闘で参院選を戦い生活再建を
  福島みずほ(社民党)/芳野友子(連合)/
  勝島一博(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  松川聡(国労)/近藤和樹(社青同)/
  池田万佐代(I女性会議)/小川研(労大出版センター)
    
 加世田和志「地区労運動の現状と今後の課題」
 菅原 晃悦 「防衛より防災 共に生きる確実な明日へ」
 市川 正人 「『東ドイツ工業管理史論』(白川欽哉著)を読む」

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