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 月刊『社会主義』
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『社会主義』号数
No.
特集内容
06年12月号 533 酒井和子 「必要なのはすべてのパート労働者への差別禁止」
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●特集 自治体闘争と地方議員

川本 淳「夕張市財政破綻と国のエネルギー対策」
村上 武「『痛み』の再認識で地方都市の再生を」
岡野 勉「住民の力で保育園統合撤回」
北川雄重「財政好転するも都民の負担増す構造」
足立昭二「財政『危機』下での保育業務民営化に抗して」
鹿倉泰祐「介護保険と障害者自立支援法の現状」

沖田カツオ「東北から社民党の再生を」

吉田雅人「『雇用』への思いの交流から始まる――社青同第31回大会」
野田邦治「第43回護憲集会に参加して」

大槻重信「書評『安倍晋三が敬愛する岸信介』」 
市川若子「2冊の本から見えてくる米英の貧困層」

屋嘉比ふみ子「男女賃金差別是正とペイエクイティ運動」
富山栄子「『もう一つの世界』は現実になった(下) 」

中村洋子「スウェーデンからの風(8) 与えられた機会均等と質」
羅雲力「西欧社民の歴史と変革の実際およびその分析」
06年11月号増刊 532 ●特集  現代日本のイデオロギー批判

羽原清雅「見えない安倍政権はどこへ向かうか」
東京政治研究会「保守勢力内部の対立点と一致点」
広田貞治「安倍晋三著『美しい国へ』を切る」
立松潔「格差問題と竹中平蔵の経済思想、政策」
平地一郎「『格差必要論』は何が悪いか」
黒沢惟昭「市場原理主義と『教育再生』を斬る」

伊藤悟「洗脳の道具と化していくテレビ」
吉田雅人「ネット社会ってどうよ」

西澤清「歴史認識と靖国参拝」
伊藤修「『国家の品格』はなぜベストセラーになったのか」
坂本洋子「夫婦別姓問題とジェンダーバッシング」
大槻重信「日本核武装論批判」

中村ひろ子「企業の社会的責任と非正規雇用」
伊高浩昭「ラ米に渦巻く反米・反全球化の潮流」
06年11月号 531 広田貞治 「安倍タカ派政権発足と日本の政治」
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●特集 日本の財政改革と社会保障
 
伊藤 修 「社会保障と税制改革」
仲田信雄 「財政改革の本質と課題」
田部 徹 「地方財政改革と住民の福祉」
 
憲法をめぐる状況―過去・現在・未来
 
中村 明 「自衛隊海外派遣恒久化に議員立法という裏技」
大槻重信 「今日的戦争と米軍、自衛隊」
津田公男 「『世界の中の日米同盟』を示した06防衛白書」
下道直紀 「防衛費の推移と『思いやり予算』」
瀬戸 宏 「古典を読む(9) 『国家と革命』2プロレタリア独裁とは何か」
恩田久雄 「保育所民営化反対を闘い続けての教訓」
松永裕方 「格差拡大傾向を認めない『労働経済白書』」
善明建一 「『労使協議制の新たな展開を目指して』を読む」
06年10月号 530 小島恒久 「小泉『改革』の5年間を概括して」
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●特集 産別大会から秋期闘争に向けて
 
保田武彦 「産別強化を軸に官民統一闘争を」
松本秀汰 「郵政民営・分社化の矛盾と反撃に向けて」
古豪白美 「府省間配転に抗し『雇用確保』が最大課題」
高田順次 「市場原理主義で破壊される森林事業」
伊藤 功 「進む教育の市場化による機会均等の破壊」
 
長谷川裕子連合総合労働局長に聞く 「労働者の立場に立つ労働契約法制を勝ち取ろう」
松本重延 「『国民生活白書』を読み解く―「多様な可能性に排める社会」とは」
 
●特集 地方からみる構造改革の影を検証

赤木たつお 「急成長する東広島市――その内実を検証」
山田あつし 「甲府市でみる民間委託と改革課題」
武田茂 「千葉県における行政改革と指定管理者制度」
 
富山栄子 「『もう一つの世界』は確実になった(上)――ボリビア」
神浦元影 「レバノン情勢と米国の中東戦略」
山藤 彰 「『社会主義体制』の崩壊について」
瀬戸 宏 「古典を読む(9) 『国家と革命』」
中村洋子 「スウェーデンからの風(7) 選挙に向けて」
06年9月号 529 松永裕方 「資本の一層の専横を招く労働契約法制」
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金子豊貴男 「日米軍事再編 自衛隊が前面に」

●特集 構造改革に抗して住民自治の確立を

立松 潔 「小泉構造改革と住民自治」
杉田憲道 「自治体会計の諸問題とわれわれの課題」
橋本勇 「規制緩和と市場化テスト法のねらい」
大久保稔 「(株)益田市総合サービスと指定管理者制度」
脇本茂紀 「『平成の大合併』1年の検証と住民自治」
飛田博史 「三位一体改革の到達点と地方財政の展望」

加納克己 「斉藤貴男著『ルポ改憲潮流』を読んで」
稲生 晴 「小島恒久歌集『原子野』を読む」
中島 修 「課題は多岐、被爆体験の継承を――原水禁大会に参加して」
中村洋子 「スウェーデンからの風(6) 卒業式に思うこと」
キムヨン 「スーパーに導入された新人事管理制度の狙い」
酒井和子・鴨桃代 「非正規の拡大に抗し『均等待遇』を勝ち取るには」
06年8月号 528 又市征治氏社民党幹事長に聞く
「 国会後の政治情勢と社民党の課題」
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●特集 第164通常国会を振り返って

沼垂 健 「人員削減と民間開放に踏み込んだ行革関連法」
高久明雄 「教育基本法を「改正」する必要はない」
塚田 茂 「高齢者に負担を強いる医療制度改革関連法」
津田公男 「朝鮮・イランの核問題を考える」
大槻重信 「米軍の世界的再編と自衛隊」
善明建一 「06春闘から労働運動が抱える課題を考える」
古豪白美 「雇用を守る闘いに全力を挙げる・全農林」
今祥 男 「郵政における合理化攻撃と職場実態」
床枝弘之 「『教育困難校』」の『学校改革』とその実態」
原 均 「大船自校解雇撤回闘争と地域労働運動」
高橋敏夫 「国鉄闘争の現状と政治解決に向けた決意」
杉田憲道 「古典を読む(8) 『ゴータ綱領批判』(4)」
中村洋子 「スウェーデンからの風(5)スウェーデンの教育システム」
06年7月号 527 立松潔 「日本経済・景気「回復」の実態」
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成清泰道 「国民年金保険料の『不正免除等』の背景について」
小川英郎 「危険な自律的労働時間制度――日本版エグゼンプション」


●特集 世界の社会運動の広がりに学ぶ

松谷信 「若年雇用制度を撤回させた300万人のデモ」
畑 隆  「イギリスの年金・賃金問題と労働運動」
大畑龍次 「韓国・民主労総の諸闘争と路線対立」
広木道子 「人間として尊厳を保てる仕事と賃金を――香港の女性労働者の闘い」
秋本陽子 「我々はまだ途上にある――オープンスペースたる世界社会フォーラム」
村田雅威 「国籍取得問題に見るドイツの苦悩」


中村洋子 「スウェーデンからの風(4)スウェーデンの女性たち」
杉田憲道 「古典を読む(8)『ゴータ綱領批判論』3過渡期論の発展」
加納克己 「硫黄島は戦争を忘れていない――平和発信の島に(3)」
早川鉦二 「合併問題から見えた日本の地方自治(3)為政者の自己批判について」


森ます美 屋嘉比ふみ子 浅倉むつ子
  05年度山川菊栄賞・記念シンポジウム・
  日本の性差別賃金と同一価値労働同一賃金原則
06年6月号 526 松永裕方 「生産性三原則への信頼回復―『労使関係白書』再刊のねらい」
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●特集 06春闘総括から今後の課題をさぐる

福原武 「06春闘総括から引き継ぐ課題の検証」
小出幸男 インタビュー「反転攻勢春闘」その内実と課題・中小共闘センター
宮下正美 「産別統一闘争の堅持で春闘をたたかう・私鉄総連」
三木茂 「民間中小の格差是正の闘い・全国一般評議会」
中村ひろ子 「均等待遇と格差是正は全労働者の課題」
仙葉久 「地域共闘強化から賃下げ攻撃に反撃を」
右井豊彦 「『官から民へ』に反撃開始」
田畑啓一 「全国一般福岡大和倉庫闘争の現状と課題」

田島恵一 「格差社会を無視する労働契約・時間法制」
林優子 「『思想・信条の自由』を否定する『共謀罪』」
津田公男 「改憲のための国民投票法案の危険性」
木村辰彦 「全野党共闘で勝利した沖縄市長選挙」

瀬戸宏 「日本型社会民主義の展望」
加納克己 「硫黄島は戦争を忘れていない(2)平和発信の島に」
杉田憲道 「古典を読む(8)『ゴータ綱領批判』未来社会を考える(二)」
06年5月号 525 ●特集 日本国憲法公布60年
 
星野 安三郎「九条に誇りを持ち世界に広げよう」
↑オンライン版を読む
 
金子 哲夫「憲法の本質を変える改憲をめぐる情勢」
西澤 清「日教組の民主教育・平和教育運動」
清水 澄子「男女平等をめぐる攻防と今後の課題」
佐藤 保・山本 和夫・山下 開・善明 建一「憲法九条、その変遷と改憲阻止闘争に向けて」
 
加納 克巳「硫黄島は戦争を忘れていない(1)」
下道 直紀「『人類普遍の原理』に刃向かう有事法制――国民保護計画の問題点と課題」
伊藤 修「日本の税と社会保障の改革・試案(下)」
井田 克巳「書評『JR18年の検証』を読む」
津田 公男「虚構の『中国脅威論』の背景」
杉田 憲道「古典を読む(8)『ゴータ綱領批判論』1」
06年4月号 524 ●特集 小泉構造改革の「成果」を検証する
 
鎌倉 孝夫「小泉『改革』と株価至上主義」
↑オンライン版を読む
 
羽原 清雅「小泉構造改革の『影』と一筋の『光』」
畑 隆「所得格差に関する一考察」
広田 貞治「構造偽装事件と今日の建設業の実態」
日森文尋衆院議員に聞く 「耐震偽装事件における責任の所在」
松澤 悦子「給食調理手当廃止・非正規化攻撃を闘って」
松田 広高「外郭団体廃止、民間委託に抗して」
本村 隆幸「福岡県教職員組合臨採部結成とその取り組み
田山 英次「書評『「ニ―ト」って言うな!』」
井上 浩「具体化する『ミサイル防衛』の無駄遣い」
伊藤 修「日本の税と社会保障の改革・試案(上)」
2006年の内外情勢(1) 国内情勢
立松 潔「古典を読む(7)『フォイエルバッハ論』(四)国家とイデオロギー」
中村 洋子「スウェ―デンからの風(3)都市の生活、田舎の生活」
06年3月号 523 小島恒久  小泉構造改革に抗し、対抗軸の構築を
 (↑オンライン版を読む)
又市征治社民党幹事長に聞く
  『「改憲阻止」「格差是正」の闘いに集中しよう』
 
●特集 人間らしく働き、生きること
      ――男女雇用機会均等法20年
酒井 和子「男女平等法を求めていたのに」
ハンネ・K・スベンデセン「男女平等は家族を大事にするところから」
三島 知彦「子育ての場に父親として関わってきて見えるもの」
中野 麻美「労働は商品ではない
       ――提案されている労働契約法の問題点」
 
河井 孝文「人件費削減攻撃に抗し闘う力をつくる組合員総学習」
中村 譲  「仕事をめぐる闘い」とさまざまな闘い
早川 鉦二「合併問題から見えた日本の地方自治(2)
       住民投票について」
中村 洋子「スウェーデンからの風(2)
        都市の生活、田舎の生活」
立松 潔  「古典を読む(7)『フォイエルバッハ論(3)』
       弁証法的唯物論と唯物史観」
 
●2005年度 山川菊栄賞受賞記念スピーチ
森 ます美「日本の性差別賃金と同一価値労働同一賃金原則」
06年2月号 522 仲田 信雄「2006年度政府予算を分析する
――累増する国債残高と強まる家計負担の重圧 ――」
 (↑オンライン版を読む)
 
 特集 06春闘 賃金闘争をめぐる攻防
松永 裕方「変わらぬ『横並び春闘』の否定――06年度『経労委報告』」
善明 建一「06復活春闘 積極的な『賃金改善』を打ち出した連合春闘」
田所 友紀「史上最高収益下での06鉄鋼春闘」
川本 淳「北海道における賃下げ攻撃の実態と今後の課題」
望月 博「組合員の目線に立った職場からの春闘組織化」
 
豊巻 浩也「小泉『構造改革』と義務教育」
下道 直紀「米軍という疫病神に取りつかれた日本
      ――在日米軍基地再編の背景とねらい/その2」
広田 貞治「社民党宣言・第二次案を補強し血肉に」
前田喜代志「何んでもかんでも民営化でいいのか」
山崎耕一郎「統一にむけて走る韓国」
立松 潔「古典を読む(7)『フォイエルバッハ論』(2)人間観と道徳理論」
早川 鉦二「合併問題から見えた日本の地方自治 情報公開と住民参加」
中村 洋子「スウェーデンからの風  スウェーデン人とスウェーデン語 」
06年1月号 521 小島恒久『年頭に当たって・小泉改革の「虚と実」』
→オンライン版を読む
 
 特集 06年「政治・経済・労働」
北村 巌「衰退続く米国資本主義」
畑 隆「アジア経済の現状――中国経済を中心に」
伊藤 修「2005-6年 日本の経済情勢」
平地一郎「『構造改革』と労働者の状態」
高橋哲哉「自民党『新憲法草案』を考察する」
新年に寄せて「格差社会から平等と平和な社会」
   福島みずほ/岡部謙治/森越康雄/設楽利夫/
   佐藤勝雄/廣瀬禮子/吉田雅人/小川研
座談会・労働運動強化の課題をさぐる
   ――問われる官民統一闘争の構築
下道直紀「一発の銃声が戦後史を変えかねない」
金子豊貴男「米軍再編に地元は総力で反対運動展開」
渡辺俊哉「自治体における国民保護法の問題点と課題をさぐる」
松谷 信「フランス暴動をどう見るか」
立松 潔「古典を読む(7)『フォイエルバッハ論』(1)観念論と唯物論」
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