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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2007年
12月号
546 重野安正・社民党国会対策委員長に聞く
「憲法の「国民の権利」に依拠して闘う」
(→オンライン版を読む)

 特集 アメリカと日本の金融再編と経済

北村 巌, 伊藤 修「現代世界における金融の流れと支配構造」
福沢一夫「アメリカ経済の現状分析」
菅沢修一「『07年度経済財政白書』に見る日本経済の現状」
 
都築吉郎「郵政民営・分社化スタート―現場に展望なし」
原 均 「地域労働運動とは何か
     ――未組織の組織化と最低賃上げに役割果たす」
山田あつし「自治体議員の立場から社民党強化を考える」
大槻重信 「アメリカの反テロ戦争と軍事戦略の混迷」
菅 純男「軍事化への傾斜を強める政治の論理――ドイツ」
瀬戸 宏「中国共産党17回大会と科学的発展観」
中村洋子 「スウェーデンからの風<13> 正規採用の意味
     資料パンフ『階級とジェンダー』」(最終回)
八木 堅 「古典を読む(11)
     向坂逸郎『資本主義における失業の不可避性』3
     ――資本主義的生産様式と人口法則」
2007年
11月号
545 又市征治 社民党幹事長「臨時国会の焦点と社民党の課題」
(→オンライン版を読む)
下道直紀「アフガンの視点にたちテロ特措法の是非を考える」

 特集 公務労働者の賃金

藤田敏彦「新たな自治体賃金闘争の構築に向けて」
古豪白美「国公にみる人事評価試行の経過と課題」
武藤 聡 「国家公務員の人事評価制度」
保田武彦 「自治体における人事評価と地公法改正の狙い」
佐藤 満 「国家公務員と民間労働者給与比較の歴史」
橋本 勇 「公務員賃金闘争の歴史と賃金闘争路線」

仙葉 久 「『産別自決』路線からの脱却
     ――21世紀の春闘・地域共闘実現を」
高林正廣「デヴィット・ハーヴェイ『新自由主義 その歴史的展開と現在』を読んで」
牧 梶郎 「書評『佐藤優 国家を斬る』」
大槻重信「『未完のレーニン』を読む」
山崎耕一郎「ロシア革命の世界史的意義」
小林 晃 「「『社会主義と社民主義』の研究」を読んで」
菅 孝行 「書評『今日の社会主義を考える――社会主義と社会民主主義をめぐって』」
八木 堅 「古典を読む(11)向坂逸郎『資本主義における失業の不可避性』2」

2007年
10月号
544 辻元清美 社民党政審会長代理「参院選後の政治動向と課題を聞く」
(→オンライン版を読む)
赤木たつお「社民党再生の条件と展望を考える」

 特集 産別大会から秋期闘争課題の検証

武藤 聡 「参加・改革・提案型運動の検証」
三島 進 「教育の国家統制に抗して」
古豪白美 「府省間配転から雇用、労働条件を守る」
牧村宗吾 「産別結集で諸闘争の底上げ図る」
布野美香 「自治体病院への『経営形態』変更攻撃」
      ――参議院選挙後の政治課題をさぐる」
仲田信雄 「目論まれる大衆課税強化と企業エゴイズム」
立松 潔 「疲弊する地方経済と格差の実態」
鈴木 毅 「生存権の危機――医療は、介護はどうなる」
共同討議 「新自由主義的な公会計改革にどう抗するか」
笠原浩栄 「中越沖地震と危険な柏崎刈羽原発」
小島恒久・和氣誠・和氣文子 「向坂ゆき夫人を偲んで」
八木 堅 「古典を読む(11)向坂逸郎『資本主義における失業の不可避性』(1)『進化論』とマルクス」
2007年
9月号
543 広田貞治「安倍・自公政権にお灸をすえた参議院選挙」
(→オンライン版を読む)

 特集 労働の劣化と暮らしにくい社会

池田幸代 「『貧困死』を黙認しない社会に!」
金子由美子「人生のモデルを見つけられない子どもたち」
関根秀一郎「『日雇い派遣』の解禁がワーキングプアの元凶」
平地一郎 「経済のグローバル化と国際労働基準」
小添正太 「民営分社化を目前にして=郵政職場の現状」
熊谷重勝 「マルクス株式会社論ノート」

向坂ゆきさん逝く

中島 修 「新たな核被害者を生み出さないことを決意
      ──被爆六二周年原水禁大会の報告」
杉田憲道 「新自由主義的な公会計改革の考察(2)
     バランスシート、行政コスト計算書の導入に関連して」
山藤 彰 「社会主義と商品生産(3)」
善明建一「『社会主義と社会民主主義』の研究について」
中村 讓 「さらなる総括・問題提起に期待」
2007年
8月号
542 山口利道 「分割民営化から20年――いま国鉄闘争は 」
(→オンライン版を読む)

特集 世界の労働者運動

畑 隆 「イギリス労働運動の新展開」
村田雅威, 川村訓史「綱領的要綱―ドイツ左翼党の綱領的創設文書」
善明建一 「欧州連合――「改革条約」制定と政治動向」
村田 優 「大国ロシア――経済繁栄の光と陰」
北川広和 「12月韓国大統領選の行方――路線の継承か転換か」

近藤和樹 「中南米社会主義運動の現状」

山崎耕一郎 「日本経団連は何をめざしているか」
佐古史郎 「書評『偽装請負』――格差社会の労働現場」
武藤 聡 「公務員制度改革と労働基本権」
山藤 彰 「社会主義と商品生産(2)」
杉田憲道 「新自由主義的な公会計改革の考察(1) 地方公会計制度の改革への道」
松永裕方 「古典を読む(10)
     レーニン「共産主義における『左翼』小児病(四)
     『左翼小児病』から学ぶもの」
2007年
7月号
541 広田貞治 「21世紀前半を決める参院選」
(→オンライン版を読む)

特集 07春闘総括から秋期闘争課題を検証

福原武 「07春闘総括から今後の課題をさぐる」
保田武彦 「賃下げ攻撃に抗し統一闘争で反撃―自治労」
高橋廣康 「本来の産別統一闘争の構築にむけて―相鉄」
山岡直明 「労働者の立場で可能な限り闘いぬく―全国一般」
杉山誠 「地方から非典型労働者の組織化を―地方連合」
沢木司郎 「再生のカギは『不条理へのたたかい』」
平川市職 「病院の直営堅持・分限解雇撤回を闘って」
仲田信雄 「大衆課税の強化で企業負担を軽減する
       ―財政の本音を晒す経済同友会の税制改革提言」
津田公男 「集団的自衛権解禁をめざす安倍政権」
<資料>「年金記録問題」に対する自治労見解
田辺拓也 「制度発足から一年を経た労働審判制度」
山藤 彰 「社会主義と商品生産(1)」
松永裕方 「古典を読む(10)レーニン「共産主義における『左翼』小児病」
中村洋子 「スウェーデンからの風(12)初夏のDIY精神」
2007年
6月増刊号
540 特集 日本の政治・経済・労働

小島恒久 「安倍政権とは何か、その危険性」
伊藤 剛 「第166通常国会と安倍内閣」
立松 潔 「再チャレンジ支援と成長力底上げ戦略」
善明建一 「『格差是正』を掲げ闘う労働運動」
中村ひろ子「新自由主義がもたらした生活破壊」
橋本 勇 「自治体の市場化・民営化と赤字財政」

特集 世界の政治動向
北村 巌 「アメリカ経済の現状と格差問題」
菅原修一 「新自由主義と自由貿易協定の攻防」
伊高浩昭 「反新自由主義をバネに統合に向かう南米」
大畑龍次 「韓国・大統領選挙と民主労働党」
菅 純男 「戦後(西)ドイツにおける民主政治の可能性」
松永裕方 「ブッシュと宗教、ネオコン」

2007年
6月号
539 善明建一 「7月参院選挙を総力で戦おう」
(→オンライン版を読む)

特集 統一自治体選挙を闘って
座談会 「社民党前進のために何が必要か」
遊佐寿夫 「石原『圧勝』の影に見えてくるもの」
田口秀行 「特色ある活動を基盤に勝利を勝ち取る」
駒田正義 「平和運動を担う候補を組織選挙で勝利」
島村 進 「合併の悪条件の中で県議を維持」
上村勝行 「支持の拡がりを勝ち取った社民党選挙」
川辺美信 「青年とともに『楽しい選挙』で勝つ」
       山川菊栄贈呈式記念スピーチ
糠塚康江 「フランスにおける女性の政治参画とパリテ」
金塚彩乃 「フランス大統領選挙の興奮と行方」
山口わか子 「働き方をめぐる新たな攻撃」
伊藤 茂 「戦後革新勢力論(下)」
2007年
5月号
538 山崎耕一郎 「安倍内閣と鮮明な対決の参院選を」
(→オンライン版を読む)

特集 日本国憲法施行60年
横田耕一 「憲法施行60年をふりかえる」
大槻重信 「九条改憲と自衛隊」
津田公男 「改憲促進を目指す国民投票法案」
宮里邦雄 「日本国憲法と労働法制」
中村元気 「『改悪教育基本法』下の押し付け教育改革」
平川弘子・加納克己・岡部雅子 「憲法と私」
伊田広行 「ジェンダー問題への無関心を問う」
伊藤茂 「戦後革新勢力論――明日の対抗軸のために」
瀬戸宏 「中国社会科学院マルクス主義研究員との交流」
杉原毅 「現業の賃金カット提案に団体交渉権で対抗」
松永裕方 「古典を読む(10)
     レーニン『共産主義における『左翼』小児病』」
2007年
4月号
537 広田貞治「保守とは何か、いかに対抗するか」
(→オンライン版を読む)

伊藤剛「成長戦略の内実――『進路と戦略』を読む」

特集 成果主義の変遷と本質をさぐる

平地一郎 「動揺する『成果主義』――資本の賃金政策を考える」
畑 隆 「人事労務調査にみる成果主義管理の実態」
善明建一 「新日本製鉄における賃金制度の変遷から考える」
持田幸男 「電力自由化と料金値下げから成果主義の導入」
座談会 「成果主義の実態と改良課題に迫る」

細田康二 「公務職場でみる新たな人事評価制度の考察」
橋本勇 「自治体における人事評価制度を検証する」
豊巻浩也 「教育基本法改悪下での闘いの組織化」
田畑啓一 「福岡大和倉庫分会の闘いと労働委員会命令」
杉谷光一 「公契約条例運動の強化に向けて」
酒井康弘 「書評『若者はなぜ3年で辞めるのか?』」
中村洋子「スウェーデンからの風(10) 選挙を終えて」
2007年
3月号
536 又市征治「選挙戦を勝ち抜き、流れを変えよう」
(→オンライン版を読む)

特集 税制改革は誰のため

仲田信雄 「数字合わせの「財政再建」と隠された増税路線」
飯山 満 「財界本位の法人税制批判」
阪村 英一 「税制度がもたらす大企業と中小企業の格差」

特集 07年春闘の課題

石田輝正 「全労金の闘いから――非正規の組織化と条件闘争」
自治労宮城 「新賃金制度下での初の春闘」
大泉敏男 「小泉構造改革・規制緩和で地域医療は崩壊の危機」
原  均 「組織労働者は未組織労働者と連帯できるか?」

飯田勝泰 「日本版エグゼンプション反対の闘い」
松本重延 「労働者運動にとっての07年問題」
下道直紀 「防衛省となって何がどう変わるのか」
津田公男 「朝鮮核廃棄への第一歩を示す六ヵ国協議
     『今日の社会主義を考える』を読んで(1)」
中村洋子「スウェーデンからの風(9) ミンネスルンド(共同墓地)」

2007年
2月号
535 日森文尋「第一六六回通常国会の焦点と社民党の課題」
(→オンライン版を読む)
 
仲田信雄「安倍内閣の07年度予算を分析する
     ――増え続ける家計負担と増収の企業還元――」

特集 07春闘の攻防

善明建一「06年を上回る賃金改善」を促した連合春闘
松永裕方「強まる『市場横断的ベア』拒否の姿勢
     ――07年度『経営労働政策委員会報告』」
菅原修一「日本経団連『希望の国・日本』の分析と批判」
田所友紀「高収益がつづく中での07鉄鋼春闘」
田部 徹「地方分権改革推進法と道州制」
中野麻美「『労働ビッグバン』と労働者派遣」
原 均「曹洞宗と社会主義者」
高殿 努「郵政民営・分社化にむけての現段階」
渡辺弘史「郵政職場に労働組合の存在感を求めて」
福山権二「責任を放棄する地方自治
     ――庄原市総合サービス(株)の現状」
瀬戸 宏「古典を読む(9)レーニン『国家と革命』      
――暴力革命と平和革命」

2007年
1月号
534 佐藤 保『新年にあたりて・新保守主義の潮流の変化と安倍政権』
→オンライン版を読む
 
インタビュー:
   連合中小労働共闘センター委員長・小出幸男
   07春季生活闘争を中小共闘はかく闘う

  特集 07年「経済・政治・労働」

北村 巌「グローバル化と米国・EU経済」
多仁屋 通「アジア経済の現状と見通し」
山崎耕一郎「アメリカ中間選挙と世界政治の潮流」
熊谷重勝「独占企業の光と影」
畑 隆「『再チャレンジ支援策』と労働者の状態」

新年に寄せて:
  社民党・福島みずほ/自治労・岡部謙治
  日教組・森越康雄/国労・佐藤勝雄
  i女性会議・高橋広子/社青同・吉田雅人
  労大・小川 研

福原 武「『構造改革』で破壊される労働者の健康」
藤川伸治「学校の劣悪な労働環境が科学的に明らかに」
前田喜代志「財政の豊かな都市をバックアップする国」
瀬戸 宏「古典を読む(9)レーニン『国家と革命』
     プロレタリア独裁をめぐる問題点(3)」

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