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 月刊『社会主義』
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『社会主義』号数
No.
特集内容
オンライン版
04年12月号 507

特集・05春闘の課題をさぐる
熊谷重勝「企業数値から見る日本経済」 
福原武「連合05春季生活闘争方針の考察 その1―職場、地域からの課題の検証」
遠藤芳孝「成果主義賃金制度は更なる低賃金を生み出す」
中川信一「『地域給与・給与制度見直し』を巡る情勢と問題点」
鴨桃代「均等待遇要求を全労働者の課題に」
田島恵一「最低賃金闘争を労働運動のメジャーな闘いへ」
菅原昇「地域共闘を積み上げ連合運動強化 その2―産別、単組から組合運動強化にむけて」
山根真二「急速に進む公務部門での市場原理導入」
鈴木健一「厳しい時こそ組合員の期待が集まる産別闘争」
斉藤進「東京大学における「非常勤職員」の実態と闘い」
岩永雅高「すりけずられる心と体」
 
社会主義協会とは何か―労働者運動の歴史におけるその役割・その6
善明建一「国鉄『分割・民営化』と国労分裂」
 
仲田伸雄「『三位一体改革』の持つ意味と諸問題」
中西一三「『仕事』を闘争課題にしょう(上)」
畑隆「古典を読む4『賃金・価格および利潤』B労働力の価値と賃金闘争」

04年11月増刊号 506 特集・日本の階級階層と政治基盤
 
 第T部・日本の階級階層とその状態
平地一郎「日本の階級・階層構造」
山元宏治「中小零細企業の現状」
秋川恵里「女性労働者の現状」
 
 第U部・国民意識の政治構造
中島章夫「政党の支持基盤と構造変動」
小笠原福司/佐藤有恒/戸沢二郎「東京圏の生活と政治課題」
大村博「沖縄の民意のその課題」
寒山寺法照「創価学会・公明党も壁に」
落合博「危機に立つ日本共産党」
山崎耕一郎「現代社会主義政党の可能性」
沖田捷夫/広田貞治ほか「現代日本の政治基盤と展望」
04年11月号 505

特集・自治体における公務労働を考える
高橋俊夫「公共サービスの民間開放に抗して」
沢木司郎「ゴミ有料化、浄化槽清掃の民間委託反対の闘いから」
生駒弘志「パート化すすむ学校給食現場で」
安田敏子「保育職場で本来の福祉を追及する」
新井好江「児童館は地域の子育て支援の最前線」
普光院亜紀「公立保育園の『民間委託・民営化に求められる10カ条』をまとめて」
 
特集・自衛隊50年と日本の平和
大久保徹「50年目の自衛隊の未来像」
下道直紀「米軍再編とわが国への影響」
津田公男「改憲論議の背景と論点 資料 海上保安庁をめぐる動きから」
社会主義協会とは何か―労働者運動の歴史におけるその役割D
山崎耕一郎「社会党の三分解と社会主義協会」
山本政弘氏に聞く「『三分解』前夜の社会党」

畑隆「古典を読む4『賃金・価格および利潤』A価値と価格」
伊藤成彦「ローザルクセンブルクの『古代奴隷制論』」
遠藤 充「JR不採用事件『今こそ解決を!全国キャンペーン』」

04年10月号 504

立松潔「景気『回復』と格差の拡大」
星野安三郎「非武装平和憲法の人類史的意義(下)」
 
特集・「個の孤立」時代の青年運動
吉田雅人「個の『孤立』と向き合う」
長谷川平蔵「青年の思いをどう共有するか」
坂本隆「郵政職場の思いとぶつかり」
伊達直人「仲間の職場復帰をとおして」
田中勝一「参院選を青年と取り組んで」
織田春彦「『日朝青年友好プロジェクト』の取り組みから」
中央委員会「社青同第30回定例全国大会の意義と課題」
山田潤「定時制高校から見えるものは『歪められた定見』」
山崎耕一郎「『個の孤立』の時代的背景を考える」
 
大隈光三「『市場化テスト』(=官民競争入札)は民営化の最終手段」
中島修「被爆59周年原水禁世界大会に参加して」
重藤都「新刊紹介『T・K生の時代と「いま」』」
畑隆「古典を読む4『賃金・価格および利潤』@背景と構成」
 
社会主義協会とは何か―労働者運動の歴史におけるその役割・C
善明建一「労働戦線再編統一と総評解体」

04年9月号 503

星野安三郎「非武装平和憲法の人類史的意義(中)」
立松潔「展望なき地域経済再生―2004年版『経済白書』を読む」
 
特集・今日の教育を考える
長谷川孝「教育基本法改定で何が改悪されようとしているか」
江森孝氏語る「教育が未来を創る『連合・教育改革12の提言』」
樋口和雄「私たちは、抵抗勢力(守旧派)なのでしょうか」
床枝弘之「高校現場からの報告・『教育困難校』の生徒と教師たち」
杉田慶子「教育現場で増加する臨時採用者」
座談会・学校現場の悩みと向きあう
 
横田晃一「高校の授業『商業法規』で教え、考えてきたこと」
 
社会主義協会とは何か―労働者運動の歴史におけるその役割・その3
山崎耕一郎「『新宣言』をめぐる論争」
曽我祐次氏に聞く「新宣言」の意味
 
広田貞治・沖田カツオ他「共同討議・参院選結果と今後の課題―社民党を中心に」
小島恒久「向坂逸郎 その人と思想(最終回)協会規制と向坂の晩年」
平地一郎「古典を読む3『賃労働と資本』C現代的な意義」

04年8月号 502

広田貞治「改憲阻止国民戦線の構築が急務」
星野安三郎「非武装平和憲法の人類史的意義(上)」
大槻重信「日露戦争の性格と『自衛権』問題」
 
特集・「三位一体改革」と自治体合理化
高橋俊夫「『三位一体改革』の狙いと及ぼす影響」
菅沢裕明「県議会で見る「三位一体改革」と今後の課題」
村上 武「補助金削減=『福祉の後退』にたいする自治体の課題」
笠原一郎「急速にすすむ自治体の『市場原理』の導入」
鈴木文夫「矢継ぎ早な賃金合理化に抗して」
小野 操「広島における現業合理化の現状と課題」
井出哲夫「市町村合併モデルと賞賛された現実」
脇本茂紀「私の書棚・早川鉦二著『わがまちが残った』」
 
社会主義協会とは何か・労働者運動の歴史におけるその役割A
善明建一「反合理化闘争をめぐる産別労組との軋轢」
座談会・職場からの労働組合強化の課題を考える
 
平地一郎「古典を読む3『賃労働と資本』B現代の賃労働」
熊谷重勝「私の書棚・川村訓史著『「資本論」から社会の仕組みを学ぶ』」
三宅義子他「03年度山川菊栄賞受賞記念スピーチ「今なぜ『女性学の再創造』なのか」を受けて」

04年7月号 501

佐藤保「参議院選挙に全力でとりくもう」
成清泰道「年金改革法成立―いまの制度は持続可能なのか」
伊藤修「『骨太方針2004』は問題の直視を避けている」
津田公男「有事法制成立と今後の闘いのために」
 
特集・女性が働くこと、生きること
立松潔「資本主義と女性労働」
鴨桃代/松澤悦子他「女性が働きつづけるためのネックはなにか」
村石篤「非正規職員の賃金・労働条件改善の闘い」
黒川志津「自分の健康を守り、働き方を見つめなおすこと」
酒井和子「女性労働の現状と必要な施策」
 
座談会・春闘総括 労働組合、地域共闘運動強化への課題をさぐる
 
杉田憲道「現代社会主義の諸問題と展望 社会主義協会とは何か・労働者運動の歴史におけるその役割@」
山崎耕一郎「社会党前進の過程での摩擦熱と『協会規制』」
槇枝元文元総評議長に聞く 七七年「協会規制」の意味
 
小島恒久「向坂逸郎その人と思想S社会主義協会の分裂と再建」
平地一郎「古典を読む3『賃労働と資本』A現代の資本」
小島恒久「西井龍生さんを憶う」

04年6月号 500

小島恒久/佐藤保/松永裕方ほか・座談会 日本の労働者運動と社会主義協会
小川研/吉田雅人/長谷川喜市ほか・500号記念 私の、私たちのひと言
 
特集・四春闘総括から労働運動強化の課題をさぐる
福原武「結集軸を明確に労働者の統一闘争の復活を」
畑隆「成果主義の現状と問題点 ―最近の労務管理調査より―T職場を基礎とした労働組合強化の経験に学ぶ」
宅野克典「三位一体改革と老人ホーム委託合理化反対闘争」
高橋廣康「26年ぶりのストライキで闘った主要三課題闘争」
島村廣治「一旦全員解雇・賃金三割カットにストライキでたたかう」
松井正義「『仕事』を議論の結集軸に、新たな国労を築こう U産別・地域からの取り組みと課題」
山岡直明「2004春闘、中小労働者の闘い」
豊巻浩也「義務教育国庫負担堅持と職場の課題」
杉山拓郎「山形地方における雇用情勢とその課題」
山本 功「札幌地区でのパート等の労働条件改善の取り組み」
 
平地一郎「古典シリーズ3 『賃労働と資本』@労働力の発見」
小島恒久「向坂逸郎 その人と思想(19)三池闘争と構造改革論争」

04年5月号 499

佐藤保「憲法九条をまもろう」
 
特集・平和憲法を守ろう
伊藤茂「平和主義の旗をさらに高く」
中島章夫「護憲と改憲」構図の変容と政党の現状」
木下栄治「戦場に自衛隊を送るな!」
菅原晃悦「平和運動から環境問題まで視野に活動を展開―宮城」
鈴木礼「横須賀、厚木基地をかかえる神奈川県での平和の取り組み」
赤木たつお「護憲運動の歴史的積み上げと広がりを求めて―広島」
櫛渕万里「国境を越えてつながる市民の力がスーパーパワーとなるとき」
三島知彦「劣化ウラン弾禁止を求める『ヒロシマ・アピール』を広げよう」
中島修「<3・1ビキニ・デー>初めて三浦市でも集会」
井堀哲「在日コリアンの子どもたちの人権と憲法 」
 
三宅義子「今なぜ『女性学の再創造』なのか―山川菊栄賞受賞記念スピーチ」
大塚知行「書評『遠く、けわしくとも』山本政弘著」
小島恒久「向坂逸郎 その人と思想(18)社会党統一から三池闘争へ」
伊藤修「古典を読む2 『共産党宣言』で現代を読むC」
高林正廣「『地球温暖化』は『資本主義経済』に深刻な影響を与えるか(下)」
広田貞治「社民党が大会で「社会民主主義宣言・第一次草案」を提起」

04年4月号 498 日本の進路を左右する参院選 オンライン版(1)を読む
オンライン版(2)を読む
オンライン版(3)を読む
オンライン版(4)を読む
04年2月号 496 小泉政治と構造改革の行方 オンライン版を読む
04年1月号 495 科学的社会主義の学習のために オンライン版を読む
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