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号数
No.
特集内容
2020年
12月号
702

 小笠原 福司 「国民の命と暮らしを守る政治へ転換を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 コロナ感染拡大下の課題を探る
    
 菅原 修一  「コロナ禍における労働者状態」
 山岡 直明  「中小に働く労働者の実態と課題」
 南部谷 康史 「最前線で闘う公立病院の現状と課題」
 金田一 文紀 「今こそ教育の原点に立ち返ろう」
    
 植田 好雄  「コロナ感染者ゼロ下での課題」
 芳賀 和弥  「民主党の辛勝に終わった2020年米国選挙」
 根岸 均   「社会的水準を目指す「底上げ」の闘いへ」
 中村 隼人  「今こそ青年への呼びかけを強めよう」
 熊谷 義彦  「女川原発再稼働反対の闘い」
 佐藤 龍彦  「トリチウム汚染水の海洋放出反対」
 原田 義康  「木更津基地がオスプレイの一大拠点に」
 足田 芳憲  「米軍の一部として強化される美保基地」
 中村 ひろ子 「山川菊栄生誕130年記念シンポジウム
          『今、山川菊栄が新しい!』」
 鈴木 裕子  「日本のフェミニズム史における
          山川菊栄の位置」

2020年
11月号
701

 小笠原 福司 「菅政権と院内外から対峙しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 安倍政権の7年8カ月とは何だったのか
    
 伊藤 修   「安倍政権の経済政策と今後の分析」
 吉田 進   「立憲政治を壊した安倍政権」
 清水 雅彦  「憲法を破壊してきた安倍政権」
 渡辺 俊哉  「安倍政権下の雇用・労働」
 本村 隆幸  「安倍政権の教育政策がもたらしたもの」
    
 秋本 洋   「日本の階層構造と雇用制度の特徴」
 高橋 要三  「2021春闘をめぐる情勢と課題」
 佐藤 光明  「公立病院の職場からコロナ禍に抗して」
 米田 晴彦  「ヒト・・の声を聴きに行こう」
 狩野 光昭  「困ったときに頼りになる議員をめざして」
 平原 祐一  「足を運びつかんだコロナ下の課題」
 佐藤 礼次  「『山川均全集』の月報から(つづき)」
 辻田 純   「批評 レーニン著『国家と革命』を読む」

2020年
10月号
700

 立松 潔   「安倍退陣とコロナ危機」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 ポスト安倍政治を考察する
    
 熊谷 重勝  「アベノミクスと独占の資本蓄積」
 伊藤 周平  「コロナ禍で明らかになった医療政策の課題」
 石橋 友也  「新型コロナウイルス第一波の検証と課題」
 飯島 滋明  「米国追随の軍事政策の破綻」
    
 鴨 桃代   「コロナ禍での非正規労働者の雇用を守る闘い」
 芳賀 和弥  「反動を押し返す転換点になるか?」
 大久保とおる「安倍の最後の防衛白書と『首相の談話』」
 金子 哲夫  「コロナ禍 様変わりした原水禁世界大会」
 羽田 圭二  「新型コロナ対策と自治体での議論から」
 坂本 茂雄  「実態把握から政策づくりと改革の具体化」
 五十嵐 実  「コロナ禍から命と生活を守る闘いに学ぶ」
 岡部 勝也  「Go Toトラベルでは観光地を救えない」

2020年
9月号
699

 小笠原 福司 「今こそ命と暮らしを守る政治実現へ」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 三池・安保闘争から60年と今日の課題
    
 沖 克太郎「再び大災害起こさないため原因と責任明らかに」
 松永 裕方「三池闘争と『向坂教室』」
 善明 建一「独占資本を震撼させた三池の職場闘争」
 大槻 重信「日米安保体制の強化と動揺」
    
 森岡 利文 「大阪都構想の狙いとその動向」
 鈴木 肇  「コロナ禍における医療現場の現状」
 田中 信孝 「『コロナ禍』の財政問題」
 鈴木 靖  「コロナ禍『労働者の権利闘争』をめぐる課題」
 太田 哲郎 「ジョブ型雇用とは何か」
 佐藤 礼次 「『山川均全集』の月報から」
 瀬戸 宏  「『中国は社会主義か』を読む」
 藤岡 一雄 「批評『敵基地攻撃能力』と日本の方向」

2020年
8月号
698

 吉田 進   「当面する政治課題について」
 (→オンライン版を読む
    
 横田 昌三  「通常国会を終えて」
    
 特集 地方からコロナ禍に抗して
    
 岸田 清実  「コロナ下における経済・雇用および医療」
 樋口 秀敏  「新型コロナウイルス感染症対策と課題」
 田 良徳  「実態把握から政策提言、そして大衆運動へ」
 徳光 清孝  「佐賀県における新型コロナウイルス感染拡大」
 石松 俊雄  「新型コロナウイルス禍の議会活動から」
 油田 清   「新型コロナウイルス感染症で問われる議会」
    
 櫻田 憂子「『イージス・アショア』配備計画撤回を勝ち取る」
 野中 靖志「地方財政をめぐる情勢と課題」
 福山 権二「労働現場・生産点から具体的政策を考える」
 瀬戸 宏 「中国13期全人代第3次会議と今後の香港」
 平地 一郎「現代日本の階級階層構造と雇用制度の特徴」

2020年
7月号
697

 立松 潔   「急増する経済的弱者と新型コロナ不況」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「コロナ・パンデミック下における世界経済」
 善明 建一  「国際秩序を崩壊させる2つの政治思想潮流」
 平地 一郎  「コロナ禍の日本の経済・社会」
 田山 英次  「社会民主主義の時代、存続が問われる社民党」
 高橋 要三  「日本の労働者の現状と課題」
    
 山崎 博   「4人当選果たした鹿児島市議選」
 村山 正栄  「新型コロナと医療崩壊」
 鈴ケ嶺 行信 「コロナ禍の中小零細企業」
 山田 厚   「コロナ災害は人災、その人災との闘いを」
 藤田 研一  「命をかけた労働条件と統一闘争のくみ上げ」
 村石 篤   「新型コロナウイルス感染症対策の現状と課題」
 福山 悟   「郵政職場での新型コロナウイルスの影響」
 清水 哲男  「批評 
          検察人事への介入狙った検察庁法改正案廃案に」

2020年
6月号
696

 小笠原 福司 「新型コロナウイルスと緊急事態宣言」
 (→オンライン版を読む
 北村 巌   「コロナ・パンデミックと世界経済の現状」
    
 特集 2020春闘から今後の課題を探る
    
 足立 康次  「2020春闘の特徴点と課題」
 本村 隆幸  「学校の在り方と働き方の検証こそ必要」
 三好 康夫  「自治体非正規労働者処遇改善の取り組み」
 大沼 元   「2020春闘における成果と課題」
 石井 敏郎  「香川におけるコロナ禍の連合春闘」
    
 石橋 友也  「緊急事態宣言下において起きた事とその背景」
 羽田 圭二 / 真壁 英治 / 萩尾 昇重 / 八郷 清幸 / 小池 泰博
         「新型コロナウイルス禍で起きていること」
 平地 一郎 「『全世代型』社会保障改革議論」
 鹿倉 泰祐 「介護保険制度の現状と問題点を考察する」
 柳 湖太郎「応能負担原則に基づく税制構築に向け抜本改革を」

2020年
5月号
695

 福島 みずほ 「あなたの頑張りが民主主義をつくる」
 (→オンライン版を読む
 清水 雅彦  「改憲策動の現段階と運動の課題」
    
 特集 世界の労働者運動とその思想
    
 川村 訓史  「ドイツ左派政党の動向」
 村本 成一郎 「イギリス労働党」
 村上久美子「新自由主義・パンデミックと闘うラテンアメリカ」
 瀬戸 宏   「中国共産党の現在を考える」
 資料 2016年米国民主党政策綱領(抄)
    
 佐藤 龍彦  「トリチウム汚染水海洋放出反対」
 森 嗣郎   「戦略的に多国籍化する日本製鐵」
 竹花 邦彦  「社民党は労働組合とどう向き合うのか」
 大熊 正樹  「労組の日常活動が政治活動強化のカギ」
 酒井 康弘  「現実の意識に向き合い政治闘争の再構築を」
 菅原 晃悦  「批評 新型コロナウイルスと情報発信力」

2020年
4月号
694

 横田 昌三  「社民主義勢力を残し拡大しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 地方から安倍政治を検証する
    
 赤木達男  「『ものつくり拠点』呉市での高炉廃止」
 橋朗   「山形から県内唯一の百貨店が消えた」
 山田厚   「いかなる事態でも例外なく闘おう」
 吉沢正博  「安倍政治に抗する職場・地方からの課題」
 小川稔宏  「過疎化が進む地方自治体での課題」
    
 吉留 良三  「2年間の議会活動の総括と課題」
 飯島 滋明  「『緊急事態条項』・新型インフルエンザ等
        特別措置法改正と憲法改正」
 大槻 重信「自衛隊の中東派遣と激化する米・イラン対立」
 石橋 友也「新型コロナウイルス感染症の脅威をどう考えるか」
 瀬戸 宏 「新型コロナウイルス肺炎と中国」
 櫻田 憂子  「イージス・アショア配備計画白紙撤回へ」
 石川 みのる 「伊方原発で相次ぐ重要トラブル」
 田部 徹   「消費税とは何だったのか」

2020年
3月号
693

 宝田 公治  「社民主義勢力を残し拡大しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 自然災害と労働者
    
 藤田 研一  「無政府的生産が全生活を不安定に」
 羽田 圭二  「都市型災害がもたらしたもの」
 古川 一郎  「合併後400人超える人員削減」
 小池 泰博  「阿武隈急行線復旧に向けて」
 織野 都也  「疲弊する職員に医療相談」
 高橋 智洋  「治山事業の現状と課題」
    
 角田 政志  「脱原発の大衆運動構築に向けて」
 佐藤 龍彦  「東京電力福島第1原子力発電所事故から9年」
 中村 元氣  「中村哲君を偲んで」
 深川 光彦  「もっと職場を良くしたいと決意固める」
 及川 隆浩  「自治体への人事評価導入の現状と課題」
 高橋 要三  「会計年度任用職員制度の導入状況」
 杉本 龍紀 「書評 ヘゲデューシュ著『社会主義と官僚制』」
 河島 正典 「批評 地方創生どころでない地域の現状」

2020年
2月号
692

 小笠原 福司 「安倍政権の打倒に全力をあげよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 2020春闘を職場・地域から闘う
    
 星山 美夫  「かんぽ不適正営業問題と2020春闘」
 佐藤 敏幸  「『改正給特法』に職場から闘いの組織化を」
 大沼 元   「職場から春闘を共に闘う仲間づくりを」
 齋藤 富士雄 「秋季確定闘争の成果と春闘への課題」
 石井 敏郎  「中小組合の支援と市民への見える化」
    
 田中 信孝  「巨額な財政出動が続く国の予算」
 熊谷 重勝  「内部留保の増加と格差拡大」
 塚田 茂   「介護保険制度改悪の背景と今後の取り組み」
 澤田 新一  「党の強化・再生をどうすすめるか」
 君島 一宇「アメリカの攻撃下、強かに生きる、
     カリブの社会主義国キューバ、革命60周年記念訪問」
 辻田 純   「ベネズエラは、今?」
 瀬戸 宏   「香港問題を再考する」

2020年
1月号
691

 立松 潔   「失われた30年と安倍政権の7年」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「金融緩和と財政赤字で貨幣資本の過剰は拡大」
 善明 建一  「新しい国際秩序の模索が続く世界政治」
 村本 成一郎 「ユーロ危機以降の欧州労使関係」
 伊藤 修「『停滞』から『衰退』の道に陥ろうとする日本経済」
 田山 英次  「2020年を安倍政権退陣の年に」
 中堀 功一  「労働者がおかれた実態と実践すべき運動」
    
 =2020年を迎えて=
 安倍政権を終わらせ国民生活を守ろう
  又市征治(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  松川聡(国労)/近藤和樹(社青同)/
  中村ひろ子(I女性会議)/小川研(労大出版センター)
    
 岸田 清実  「宮城県議会議員選挙の争点と党の取り組み」
 芳賀 和弥  「米国労働運動の復調と大統領選」
 中島 修   「批評 戦後・被爆75年に想う」

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