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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2020年
2月号
692

 小笠原 福司 「安倍政権の打倒に全力をあげよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 2020春闘を職場・地域から闘う
    
 星山 美夫  「かんぽ不適正営業問題と2020春闘」
 佐藤 敏幸  「『改正給特法』に職場から闘いの組織化を」
 大沼 元   「職場から春闘を共に闘う仲間づくりを」
 齋藤 富士雄 「秋季確定闘争の成果と春闘への課題」
 石井 敏郎  「中小組合の支援と市民への見える化」
    
 田中 信孝  「巨額な財政出動が続く国の予算」
 熊谷 重勝  「内部留保の増加と格差拡大」
 塚田 茂   「介護保険制度改悪の背景と今後の取り組み」
 澤田 新一  「党の強化・再生をどうすすめるか」
 君島 一宇 「アメリカの攻撃下、強かに生きる、
      カリブの社会主義国キューバ、革命60周年記念訪問」
 辻田 純   「ベネズエラは、今?」
 瀬戸 宏   「香港問題を再考する」

2020年
1月号
691

 立松 潔   「失われた30年と安倍政権の7年」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「金融緩和と財政赤字で貨幣資本の過剰は拡大」
 善明 建一  「新しい国際秩序の模索が続く世界政治」
 村本 成一郎 「ユーロ危機以降の欧州労使関係」
 伊藤 修  「『停滞』から『衰退』の道に陥ろうとする日本経済」
 田山 英次  「2020年を安倍政権退陣の年に」
 中堀 功一  「労働者がおかれた実態と実践すべき運動」
    
 =2020年を迎えて=
 安倍政権を終わらせ国民生活を守ろう
  又市征治(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  松川聡(国労)/近藤和樹(社青同)/
  中村ひろ子(I女性会議)/小川研(労大出版センター)
    
 岸田 清実  「宮城県議会議員選挙の争点と党の取り組み」
 芳賀 和弥  「米国労働運動の復調と大統領選」
 中島 修   「批評 戦後・被爆75年に想う」

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