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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2017年
8月号
662

 小島 恒久  「『資本論』150年と向坂逸郎」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 マルクス主義と現代
    
 田部 徹   「『資本論』と価値および価値法則について」
 菅原 修一  「貨幣資本の蓄積と現実資本の蓄積」
 平地 一郎  「マルクス『資本論』における「賃金の地図」」
 水口 雅夫  「マルクス『資本論』と現代経済分析」
    
 佐藤 保   「『協会規制』から激動の40年」
 田中 信孝  「混迷する経済政策と日銀の『財政ファイナンス』」
 清水 雅彦  「安倍首相の『加憲』論を検証する」
 小出 裕章  「原発と日本の核戦略」
 大沼 元   「行き過ぎる委託合理化と労働運動の課題」
 福山 権二  「市議会議員選挙に積極参加する市民」

2017年
7月号
661

 又市 征治  「総選挙に勝利し改憲を阻止しよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「不安定な緩やか拡大の世界経済」
 山崎 耕一郎 「2017世界の政治」
 村本 成一郎 「揺れ動く欧州労働運動の現状と課題」
 伊藤 修   「日本経済の現況:2017年前半期」
 吉田 進   「解散・総選挙にむけ政治闘争を強化しよう」
 木村 仁   「働くもののための「働き方改革」になるのか」
    
 芳賀 和弥  「トランプの支持基盤と政策のずれ」
 中村 ひろ子 「ジェンダー視点で見える女性差別の構造」
 柚木 康子  「書評『女性も男性も人間らしく働ける社会を』」
 高田 良徳  「農政の変遷と安倍農政改革」
 町村 進   「批評 論理より人間感情のタテ社会」

2017年
6月号
660

 小笠原 福司 「安倍政権の暴走阻止に全力をあげよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 2017春闘中間総括と私たちの課題
    
 谷川 友則  「分断回答許さず闘った2017春闘」
 藤岡 郁夫  「取扱量増と要員不足に抗して統一闘争を」
 千々岩 隆  「安全輸送確保のため要員不足解消求める」
 久保 泉   「組合活動の強化は職場要求闘争から」
 鈴木 朗   「『格差是正、底上げ』に向けた17春闘を闘って」
    
 平野 薫   「学校現場の長時間労働の改善に向けて」
 森田 哲広  「第50回全国青年団結集会を振り返る」
 ふくもとまさお「独メルケル首相4選目に向け地盤固める」
 川上 登   「地方自治体から見た『地方創生交付金』の問題点」
 柳 湖太郎  「近年の税制改革にみる『租税思想』の破壊」
 松本 重延  「批評 『働き方改革』と長時間労働」
 平地 一郎  「書評 『日本経済の≪悪い均衡≫の正体』」

2017年
5月号
659

 善明 建一  「九条改憲阻止に向けた統一戦線運動の強化を」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 日本国憲法施行70年――その意義を問う
    
 澤野 義一  「日本国憲法の制定背景と特質および先進性」
 大槻 重信  「日本国憲法と日米安保体制」
 飯島 滋明  「安倍自公政権の治安体制づくりに抗して」
 下道 直紀  「沖縄の『本土並み』返還未だ実現せず」
 福山 真劫  「総がかりを超える総がかり運動を」
    
 猿田 佐世  「『自発的対米従属』」
 高久 明雄  「『教育勅語』の復活を考える」
 寺沢 良二  「普通選挙権を破壊する議会改革の現状」
 脇本 茂紀  「地方創生をどう見るか」
 加納 克己  「中山間地域の『貧困』を考える(2)」
 伊藤 修   「金融緩和がだめなら『シムズ理論』?」
 酒井 康弘  「批評 世界的に噴出する不満と抗議
             右翼に負けず左派こそが組織化を」

2017年
4月号
658

 又市 征治  「政治情勢の特徴と今後の課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 疲弊する地方の現実と改革課題
    
 上野 道治  「2017年度地方財政計画を考察する」
 森 信夫   「地方経済の疲弊に抗する改革課題と闘い」
 瀬戸 真一郎 「安倍政権の17年度医療・介護改革を切る」
 山田 あつし 「国保の都道府県単位化は生存権を脅かす」
 鈴木 靖   「法改正と公務非正規労働者の処遇改善」
    
 敷根 春美  「長崎県内の雇用と労働運動の現状」
 加納 克己  「中山間地域の『貧困』を考える (1)」
 北川 鑑一  「共謀罪の問題点を考える」
 中村 元気  「批評 安倍首相の教育観と究極目標を問う」
 角田 政志  「『3.18』福島からの訴え」
 宇野 義蔵  「現代とポピュリズム」

2017年
3月号
657

 横田 昌三  「第193通常国会をめぐる情勢と課題」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 原発の廃止に向けて
    
 飯田 哲也  「安倍政権のエネルギー政策と原発」
 共同執筆   「福島の現状と課題」
    震災から6年/放射性廃棄物処理/健康問題/
    自治体労働者/原発労働者
 長岡平和センター「東京電力柏崎・刈羽原発再稼働の行方」
 山崎 博   「川内原発反対運動の現状と課題」
 岸田 清実  「脱原発県議の会と放射性廃棄物の現状」
 笹田 隆志  「核燃サイクルをめぐる情勢と闘い」
 足立 康次  「福島第一原発事故で儲けたのは誰か」
    
 追悼 杉田憲道代表
    お別れの言葉(立松潔・野田邦治・小島恒久)
    
 伊藤 修   「金融超緩和政策QQEの現況と今後」
 大谷 竹人  「自治体における能力実績主義賃金」
 河島 正典  「批評 田舎の交通事情から考える」

2017年
2月号
656

 吉田 進   「来る解散総選挙にむけて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 4年連続ベア獲得をめざす17春闘
    
 須藤 真介  「連合2017春季生活闘争方針の検討」
 佐古 正明  「私鉄総連17春闘方針(案)を考える」
 大山 孝義  「春闘を自らの課題として取り組むために」
 鈴木 朗   「地方から『格差是正・底上げ』17春闘を闘う」
 原田 和明  「地域共闘強化で連合方針の実現を」
    
 田中 信孝  「政策破綻をとり繕う連続大規模予算」
 近藤 和樹  「青年労働者の現状と闘いの課題を考える」
 中村 ひろ子 「女性の立場から春闘要求に載せたい課題」
 武藤 聡   「同一労働同一賃金の原則」
 菅谷 毅   「鹿嶋市における嘱託職員組織化の取り組み」
 田村 英夫  「批評 貧困と格差拡大が
             『経済的徴兵制』の基盤に」
 瀬戸 宏   「書評『革新自治体』 革新自治体の記憶と
             その教訓をさぐる」

2017年
1月号
655

 杉田 憲道  「150年と100年の歴史との対話を深めよう」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌   「長期停滞が続く世界経済情勢」
 山崎 耕一郎 「超大国のない世界政治の時代へ」
 村本 成一郎 「混迷する情勢下における欧州労働運動」
 立松 潔   「停滞する日本の景気と国民生活」
 田山 英次  「東北の乱から政治を考える」
 足立 康次  「労働者状態の特徴と運動課題」
    
 =2017年を迎えて=
 野党共闘を前進させ安倍強権政治からの転換を
  吉田忠智(社民党)/神津里季生(連合)/
  福山真劫(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/
  坂口智彦(国労)/高橋広子(I女性会議)/
  小川研(労大)/近藤和樹(社青同)
    
 中島 修   「批評『格差と貧困』で思うこと」

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