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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2012年
12月号
606

 鴨 桃代  「非正規労働者の現状と改革の政治課題」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 総選挙闘争の課題
  
 篠原清 / 中島修 / 田山英次 他
         座談会 総選挙をいかに戦うか
 瀬戸 一郎  「医療計画の現状と課題」
 石丸 小四郎 「原発震災から1年8カ月!福島の今」
 武藤 聡   「労働者派遣法、労働契約法と非正規労働者の課題」
  
 徳光 清孝  「地方議員を増やし、脱原発・生活再建を」
 田村 英夫  「オランド大統領の税制改革と日本」
 菅原 修一  「雇用劣化、賃金悪化で縮む日本経済
         『一二年版労働経済白書』を読む」
 阿部 初子  「時間外労働不払い問題の取り組み」
 柏原 孝行  「全国大会を通して考える青年の現状と課題」
 松永 裕方  「批評 味わい損ねた『勝利の美酒』」
 駒田 正義  「思い出すことども 私と社会主義協会(8)
         社会主義協会の理論に学び続け50年(下)」
 中村 譲   「古典を読む(18) 格闘するレーニン(8)
         『スローガンについて』から『妥協について』へ」

2012年
11月号
605

 柏井 一郎 「民主党政権3年の審判が下される解散・総選挙」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 現代社会とマルクス主義
  
 小島 恒久  「現代に生きるマルクスの思想」
 山藤 彰   「再び『特殊的危機』について」
 仲田 信雄  「『税の本質』と消費税増税の論議を考える」
 善明 建一  「『新自由主義』と対抗する『福祉国家』の創造」
 山崎 耕一郎 「政権交代の意義とこれからの政治の方向」
 広田 貞治  「『社会民主党宣言』と将来の社会像」
 小笠原 福司 「資本主義の矛盾の深化と労働運動」
  
 楢村 秀子  「批評 在宅介護を充実させよう」
 足立 康次  「領土問題を考える」
 沖 克太郎  「三池CO闘争の教訓(その4)」
 駒田 正義  「思い出すことども 私と社会主義協会(8)」

2012年
10月号
604

 田山 英次 「東日本大震災から1年半」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 産別大会から今後の課題を探る
  
 松浦 健二  「賃下げには大衆闘争の配置を」
 石崎 浩   「『教育改革』で現場はどうなっているのか」
 江川 省吾  「組織拡大を軸にJR内に国労運動を」
 山川 藪沢  「誰が、どう支える3000万人超高齢者」
  
 角田 政志  「福島の教育現場からの告発」
 近江 守   「2012人勧と退職手当引き下げ」
 伊藤 修   「2012年度『経済財政白書』評注」
 大槻 重信  「中朝ロ三国を敵視する『防衛白書』」
 平地 一郎  「欧州の財政・金融危機と政治・社会」
 村上 武   「原発事故から『市民生活の再建』を求めて」
 多田 雄平  「地域から新自由主義に対抗する砦を」
 東北ブロック原水禁 「国家補償で、『復興』と『脱原発』の実現を」
 瀬戸 宏   「批評 尖閣諸島問題を巡る日中間の軋轢」
 西沢 清   「思い出すことども 私と社会主義協会(7)」
 中村 譲   「シリーズ 古典を読む(18)」

2012年
9月号
603

 仲田 信雄 「『社会保障・税一体改革』と消費税増税の問題」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 「一体改革」は三党合意でどう変わったか
  
 横田 昌三  「消費税増税と社会保障の一体改悪」
 内山 一幸  「年金制度への安心・信頼は取り戻せるのか?」
 古川 秀子  「子どもたちの育ちの保障は国の責任で」
  
 水沼 剛   「郵政職場における『新たな人事・給与制度』」
 山田 一郎  「NTT賃金制度の見直しについて」
 佐古 正明  「契約社員の導入から正社員化の闘い(下)」
 金子 哲夫  「被爆67周年原水禁大会報告」
 金子 豊貴男 「オスプレイ沖縄配備と低空飛行訓練」
 大村 誠   「平和友好祭中央祭典の取り組みと福島の現実」
 菅原 修一  「『2012年度版中小企業白書』を読む」
 西澤 清   「思い出すことども 私と社会主義協会(7)」
 中村 譲   「シリーズ 古典を読む(18)」

2012年
8月号
602

 小島 恒久 「逆流する野田政権と『維新の会』の危険性」
 (→オンライン版を読む
 松谷 信   「左翼政権の復活 ――フランス2012政治転換――」
  
 特集 中小・未組織・非正規労働者の運動
  
 善明 建一  「連合の中小・未組織・非正規運動の現状」
 木下 栄治  「地域労働運動の果たす役割と今日的運動課題」
 原田 和明  「地域で雇用問題を考える」
 十河 健治  「香川における連合運動の現状と課題」
 梅川 正信  「地域ユニオン運動10年の実績」
 
 早瀬 進   「批評 増大する海外設備投資の現状と影響」
 大江 登志栄 「日本航空の不当整理解雇との闘い」
 佐古 正明  「契約社員の導入から正社員化の闘い(上)」
 西沢 清   「思い出すことども 私と社会主義協会(7)」
 酒居 利彦  「『維新の会現象』が私たちに提起する課題」

2012年
7月号
601

 又市 征治 「野田政権下の政治情勢と私たちの課題」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
  
 北村 厳   「世界経済をゆるがす欧州危機」
 立松 潔   「日本経済の現状と消費税増税」
 山崎 耕一郎 「『西側』も力失い、新しい力が台頭」
 小笠原 福司 「生産の矛盾と労働者状態」
 芳賀 和弥  「アメリカ大統領選挙への視点」
 
 高田 順次  「森林は共有財産」
 杉本 龍紀  「計画と市場をめぐって」
 田本 広   「思い出すことども 私と社会主義協会」
 大橋 史恵  「北京からフェミニズムを再考する」
 足立 康次  「『ドイツ左翼党綱領』の検討(下)」
 中村 譲   「『ロシア社会民主労働党(ボ)第7回全国協議会』(1)」

2012年
6月号
600

 鎌倉 孝夫 「金融・財政危機から国家の危機へ(下)」
 (→オンライン版を読む
  
 特集 12春闘総括から今後の課題を探る
  
 近江 守   「連合12春闘中間総括を検証する」
 根岸 均   「一歩を踏み出したJP労組の12春闘」
 豊巻 浩也  「岩手県教組の12春闘総括と課題」
 小池 泰博  「働く者が企業存続の調整弁か」
 佐藤 肇   「独立行政法人下における職場改善の闘い」
 高橋 俊夫  「地方連合春闘の取り組みと課題」
 石井 敏郎  「北海道における12春闘中間総括」
 
 熊谷 重勝  「内部留保分析の視座」
 菅原 晃悦  「震災被害を資本主義の矛盾の観点で捉えなおす」
 金子 豊貴男 「相模原市公契約条例スタート」
 山田 あつし 「生活苦・労働苦と繰返し闘い社民党の強化を」
 善明 建一  「批評 フランス、ギリシャの二つの選挙結果を考える」
 田本 広   「思い出すことども 私と社会主義協会」

2012年
5月号
599

 鎌倉 孝夫 「金融・財政危機から国家の危機へ(上)」
 (→オンライン版を読む
 広田 貞治  「混迷する国内外情勢と解散総選挙」
  
 特集 現存する社会主義の現状
  
 善明 建一  「『ドイツ左翼党綱領』の検討(上)」
 松永 裕方  「キューバの経済改革で社会主義を考える」
 辻田 純   「『中南米社会主義運動の現状』について」
 加納 克己  「『中国の特色ある社会主義』をめぐって」
  
 伊藤 修   「批評『大学は今』」
 中野 麻美  「雇用改革の現段階」
 津田 公男  「活発化する改憲論議」
 梅川 正信  「訪韓して韓国民主労働者との交流から得たもの」
 大槻 重信  「変貌する日米安保体制」
 小川 研   「シリーズ古典を読む(19) パリ燃ゆ(二)」

2012年
4月号
598

 平地 一郎 「日本経団連の雇用戦略
         ――新自由主義の労働市場改革――」
 (→オンライン版を読む
 
 特集 雇用破壊「合理化」に抗して
  
 武藤 聡   「自治体における合理化の進行」
 持田 幸雄  「JR西日本の合理化攻撃に抗して」
 水沼 剛   「JP労組の現状と職場からの課題」
 下平 正治  「大震災後の職場状況と課題を考える」
 大内 和夫  「同じ職場で働く仲間として
         ――岩教組臨時採用教職員部の取り組み――」
 清水 哲男  「臨時・非常勤職員の組織化」
 鈴木 靖   「地域から公契約条例運動の組織化」
 仙葉 久   「全労働者の賃上げをめざした共闘体制の確立」
 布野 幹夫  「教育基本条例(案)の問題点と教育政策」
 岸田 清実  「意識的な組織づくりと総合力の発揮」
 真鍋 健一  「原発はもうたくさんだ!
         ――放射能のない安心してくらせる社会を――」
 第41回 社会主義協会全国総会 開催
 石川 克己  「批評
         プーチン大統領の復帰」
 小川 研   「シリーズ古典を読む(19) パリ燃ゆ(一)
         ――パリ・コミューンの誕生――」

2012年
3月号
597

 横田 昌三 「「社会保障・税一体改革『素案』」の問題点」
 (→オンライン版を読む
 
 特集 震災から一年
  
 田山 英次  「大震災からの復興――現状と課題」
 松澤 悦子  「母親たちと一緒に放射能汚染と闘う
         ――暖かでしなやかな風と共に――」
 角田 政志  「学校現場のこれまでと今後の課題」
 小檜山 聡  「放射能汚染下の除染対策と労働環境」
 森岡 康志  「東日本大震災で明らかになった自治体労働者の課題」
 佐藤 隆一  「反原発の闘いを新潟から」
 田部 徹   「泊原発の運転中止と廃炉をめざして」
 奥村 英二  「核と人類は共存できない」
 熊田 哲治  「ヒロシマからフクシマへ」
 
 山崎 耕一郎 「大統領選挙を前にしたロシアの現実」
 近江 守   「日本経団連『経労委報告』紹介と批判
         ――定期昇給見直しに踏み込む――」
 津田 公男  「金正日死去後の朝鮮」
 高橋 広子  「批評
         女性の貧困率の高さを考える」
 川本 富貴子 「学校事務臨時職員解雇攻撃と闘う」

2012年
2月号
596

 又市 征治 「混迷する政治の現状と私たちの課題」
 (→オンライン版を読む
 
 仲田 信雄  「2012年度政府予算は消費税増税までの『つなぎ予算』か」
  
 特集 社会主義を考える
  
 善明 建一  「今、あらためて社会主義像を考える」
 高林 正廣  「『21世紀の社会主義』で考慮すべきこと」
 辻田 純   「『21世紀の社会主義』について」
 瀬戸 宏   「中国市場経済の現段階と社会主義
         ――国有企業の役割を中心に――」
  
 岩場 朗   「連合2012春季生活闘争方針の検討」
 原 均    「高齢者労働運動を進めよう
    ――第8回私の提言『働くことを軸とする安心社会』の実現に向けて
    ILEC:社団法人教育文化協会佳作賞――」
 上村 勝行  「思い出すことども 私と社会主義協会(5)
         ――生涯現役の決意で歩み続ける――」
 中村 譲   「古典を読む(18)格闘するレーニン(4)
        『わが国の革命におけるプロレタリアートの任務』下の2・完」

2012年
1月号
595

 北村 巌  「新たな危機と向かい合う世界経済」
 (→オンライン版を読む
 
 特集 2012年 世界と日本の経済・政治・労働
  
 山崎 耕一郎 「覇権国のない時代の世界政治」
 松谷 信   「欧米で拡大する反緊縮・反格差運動」
 伊藤 修   「大規模《過剰資本》下の日本経済:2011〜2012」
 金子 哲夫  「いのちを大切にする政治を求めて」
  
 藤岡 郁夫  「震災後の郵政職場状況と今後の課題」
 2012年を迎えて・「国民の生活、命が第一」の社会実現を
  社民党 福島みずほ/連合 古賀伸明/自治労 徳永秀昭/
  私鉄 渡辺幸一/国労 石上浩一/社青同 柏原孝行/
  I女性会議 清水澄子/労大 小川研
  
 辻田 純   「大阪ダブル選挙の結果について」
 大熊 正樹  「県本部統一闘争における到達点と課題」
 宮本 敏彦  「頑固・一徹・前向きの生涯
        ――掛け替えのない梅崎同志の歩み――」
 足立 康次  「批評 TPPというお化け」
 中村 譲   「古典を読む(18)格闘するレーニン(3)
        『わが国の革命におけるプロレタリアートの任務』下の1」

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