号数
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No.
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特集内容
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2026年 4月号 |
766 |
足立 康次 「高市政権の暴走を食い止めよう」
(→オンライン版を読む)
特集 第51回衆議院選挙結果の特徴と課題
飯山 満 「高市首相の施政方針演説から読み解く課題」
平地 一郎 「“責任ある”積極財政の行く先と対抗政策」
北川 鑑一 「裁量労働制見直しの危険性」
飯島 滋明 「『戦争する国づくり』の高市自民党と対峙を」
吉田 徹 「『中道』の過去、現在、未来」
山下 和英 「ネット空間が政治にもたらしたものは何か」
田山 英次 「戦後最短の衆議院選挙を振り返って」
羽田 圭二 「東京における衆院選の結果と今後の課題」
奥本 英男 「大阪9区における衆議院選挙の戦い」
奥迫 敏 「浜田市議選と2月総選挙を戦って」
萩尾 昇重 「小さな『ガマン』を力に変えて」
八島 修一 「確定闘争で人事評価制度を1年先送り」
新岡 佑太 「全国青年団結集会から見えた青年運動の課題」
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2026年 3月号 |
765 |
吉田 進 「衆議院議員選挙結果と今後の政治課題」
(→オンライン版を読む)
特集 医療・介護の現状と改革課題
布野 幹男 「医療の現状と日本社会の将来」
鹿倉 泰祐 「存亡の危機にある介護保険」
大嶋 友範 「診療報酬改定と新潟県立病院への影響」
鈴木 均 「2026診療報酬改定と地域医療の課題」
藤岡 一雄 「2026地方財政計画の概要とその問題点」
北村 巌 「円安長期化の背景」
佐藤 龍彦 「福島原発事故15年
被害の責任と原発再稼働反対を求めて」
村上久美子「米国によるベネズエラ軍事侵攻
問われる21世紀の人類」
瀬戸 宏 「書評『分岐点』
権力に迎合した戦前の朝日新聞を検証」
大道美保子「『職場をつくる人』になる」
清水 凪 「『人不足』の中で犯罪対策強まる金融職場」
渡瀬 誠一 「災害対応に人員確保しない当局に抗議スト」
中康 昌 「批評 社会革命には改良運動の先に“飛躍”が不可欠」
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2026年 2月号 |
764 |
宝田 公治 「総選挙で高市政権を打倒しよう」
(→オンライン版を読む)
特集 解散総選挙に向けた課題の検証
中川 直人 「中道連合を軸に立憲野党の前進を」
柳 湖太郎 「26年度政府予算案と税制改正案の問題点」
飯島 滋明 「急速に進む政治反動にどう抗するか」
巖谷陽次郎「高市政権の軍備増強と安全保障政策の検証」
酒井 康弘 「高市内閣の『強さ』と危うさ」」
樋口 秀敏 「県民の同意得ぬ再稼働に抗して」
長能 朋広 「泊原発再稼働に抗して」
石原 忍 「自治体立病院の厳しい現状と取り組み課題」
熊谷 重勝 「物価の抑制と資本構造」
平野 覚 「実質賃金の維持・向上と格差是正に歯止めを」
小池 泰博 「私鉄春闘『格差解消と地域交通の課題』」
渡部 貴之 「地方連合会の春季生活闘争課題を考える」
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2026年 1月号 |
763 |
立松 潔 「高市政権発足と政治・経済の行方」
(→オンライン版を読む)
特集 世界と日本の経済・政治・労働
北村 巌 「終焉に向かう世界的バブル経済」
共同執筆 「世界政治」
秋本 洋 「世界の労働運動――2023〜25年――」
伊藤 修 「2026年の日本経済と課題を展望する」
足立 康次 「参院選で覚醒した有権者に近づくことが課題」
高橋 要三 「労働者の闘いで賃上げを勝ち取ろう」
芳賀 和弥 「底堅いトランプ政権Part2」
=2026年を迎えて=
社会民主党 福島みずほ/連合 芳野友子/
平和フォーラム 染裕之/自治労 石上千博/
JAM 安河内賢弘/国労 宮ア浩則/
社民フォーラム 吉田忠智/労大出版センター 小川研/
I女性会議 中村ひろ子/社青同 新岡佑太
石河 康国 「向坂一郎著作集の刊行始まる」
中村 元氣 「批評 石破茂前首相の『戦後80年所感』に想うこと」
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