号数
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No.
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特集内容
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2026年 9月号 |
771 |
伊藤 修 「高市経済政策路線は危機に導く」
(→オンライン版を読む)
特集 「骨太の方針2026」が目指す社会と私たち
菅原 修一 「コストカット型経済は終わるのか」
柳 湖太郎 「予算原則の破壊は『軍事化』への道を拓く」
中 康昌 「資本のための人材育成に翻弄される高校現場」
鹿倉 泰祐 「『骨太の方針』と社会保障」
狩野 光昭 「原発事故は終わっていない」
伊藤 周平 「社会保障改革の現状と課題」
田中 浩太 「私鉄2026春闘からまなぶ」
渡辺 弘史 「JP労組の26春闘・全国大会そして新人事制度」
中島 修 「平和運動に問われていること」
田口 司 「『6・30』花岡慰霊行動」
重黒木康恵 「女性問題学習から自治体職場を考える」
社会主義研究分科会「社会主義研究会の趣旨と経過」
高久 明雄 「批評 脅かされる平和教育」
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2026年 8月号 |
770 |
相楽 衛 「高市政権の暴走政治を止めよう」
(→オンライン版を読む)
特集 特別国会から高市政権の本性を探る
中川 直人 「特別国会終盤の攻防と課題の検証」
北村 巌 「危険な軍事経済への動き」
島村 海利 「安保3文書改定の狙いと対抗軸」
飯島 滋明 「動き出した衆議院憲法審査会への対抗策」
東 聡 「抑止力は軍備拡大と核兵器依存」
本村 隆幸 「辺野古事故と教育基本法違反認定を考える」
角田 政志 「2026福島原水禁運動の取り組み」
米村 豊 「2026年原水禁大会長崎大会に向けて」
熊田 哲治 「日本被団協結成70年の現状と課題」
伊藤 修 「最近の経済問題・まるごと質疑応答(下)」
今井智代子「政府・資本の保育政策の変遷と私たちの課題」
八島 祥一 「26春闘を職場から闘ってつかんだこと」
迫 圭吾 「学校の『裁量』に自由はない」
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2026年 7月号 |
769 |
立松 潔 「黒字リストラと停滞する設備投資の行方」
(→オンライン版を読む)
特集 世界と日本の経済・政治・労働
松本 敏之 「世界経済はより不安定で分断された時代へ」
共同執筆 「多極化する世界政治」
村本成一郎「混乱する世界経済と欧州労働運動の未来」
熊谷 重勝 「高市政権『日本成長戦略』の資本性・反社会性」
飯山 満 「高市政権の暴走と野党の課題」
高橋 要三 「26春闘結果と労働運動の課題」
芳賀 和弥 「底堅いトランプ政権 Part3」
金子 哲夫 「NPT再検討会議又も最終文書合意できず」
杉山 淳 「浜岡原発データ偽装と立地自治体への影響」
川村 訓史 「書評『マルクスの経済理論』 宮田惟史著」
伊藤 修 「最近の経済問題・まるごと質疑応答(上)」
吉田 彰 「批評 “労働運動の強化”を展望するうえで」
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2026年 6月号 |
768 |
足立 康次 「軍拡路線からの転換を」
(→オンライン版を読む)
特集 26春闘中間総括と課題の検証
菅原 修一 「日本独占の蓄積様式の変容と賃金」
安河内賢弘「賃上げこそ物価高対策の王道である」
平野 覚 「JAM2026年春季生活闘争を闘って」
大滝 徹 「県立病院の2025医療・るうぷ確定闘争」
中川 孝文 「地方から賃上げが当たり前の社会実現へ」
秋本 洋 「英国の賃金闘争と労働協約」
鎌田 篤則 「尊厳と生存のためのたたかい」
ヒセラ・ガルシア「今キューバはどうなっているのか」
北村 巌 「アメリカにおける反戦運動の動向」
三好 康夫 「県本部統一闘争は職場を変えていく」
新岡 佑太 「青年の無力感・閉塞感を打ち破るには」
櫻田 憂子 「ひっ迫する地方財政と『暮らせない』賃金水準」
坂本 茂雄 「自治体が戦争遂行体制に加担しないために」
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2026年 5月号 |
767 |
瀬戸 宏 「中国14期全人代第4回会議とイラン情勢」
(→オンライン版を読む)
特集 高市政権の改憲策動と私たちの闘い
染 裕之 「憲法改悪の論点と批判」
中野 麻美 「憲法『改正』と自民党改憲案・家父長制」
大西 広 「『台湾有事』の可能性と米国が望む自衛隊の役割」
田 良徳 「『スパイ防止法』とは何か」
北川 鑑一 「あの日に帰りたい?」
小宮 伸二 / 菅原 浩志 / 及川隆浩
「改憲に抗し憲法を生かす全国の闘いから」
野田 邦治 「健軍駐屯地への長射程ミサイル配備に抗して」
大石 光伸 「東海第2原発再稼働反対闘争の経過とこれから」
吉田 進 「高市政権に対抗する戦線構築にむけて」
高久 明雄 「地域から働く人中心の平和運動確立を」
塙 淳 「産別を越えた共闘運動の構築を」
松澤 佳子 「批評 3.8国際女性デー闘う女性の連帯の日」
「第48回全国総会開催される」
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2026年 4月号 |
766 |
足立 康次 「高市政権の暴走を食い止めよう」
(→オンライン版を読む)
特集 第51回衆議院選挙結果の特徴と課題
飯山 満 「高市首相の施政方針演説から読み解く課題」
平地 一郎 「“責任ある”積極財政の行く先と対抗政策」
北川 鑑一 「裁量労働制見直しの危険性」
飯島 滋明 「『戦争する国づくり』の高市自民党と対峙を」
吉田 徹 「『中道』の過去、現在、未来」
山下 和英 「ネット空間が政治にもたらしたものは何か」
田山 英次 「戦後最短の衆議院選挙を振り返って」
羽田 圭二 「東京における衆院選の結果と今後の課題」
奥本 英男 「大阪9区における衆議院選挙の戦い」
奥迫 敏 「浜田市議選と2月総選挙を戦って」
萩尾 昇重 「小さな『ガマン』を力に変えて」
八島 修一 「確定闘争で人事評価制度を1年先送り」
新岡 佑太 「全国青年団結集会から見えた青年運動の課題」
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2026年 3月号 |
765 |
吉田 進 「衆議院議員選挙結果と今後の政治課題」
(→オンライン版を読む)
特集 医療・介護の現状と改革課題
布野 幹男 「医療の現状と日本社会の将来」
鹿倉 泰祐 「存亡の危機にある介護保険」
大嶋 友範 「診療報酬改定と新潟県立病院への影響」
鈴木 均 「2026診療報酬改定と地域医療の課題」
藤岡 一雄 「2026地方財政計画の概要とその問題点」
北村 巌 「円安長期化の背景」
佐藤 龍彦 「福島原発事故15年
被害の責任と原発再稼働反対を求めて」
村上久美子「米国によるベネズエラ軍事侵攻
問われる21世紀の人類」
瀬戸 宏 「書評『分岐点』
権力に迎合した戦前の朝日新聞を検証」
大道美保子「『職場をつくる人』になる」
清水 凪 「『人不足』の中で犯罪対策強まる金融職場」
渡瀬 誠一 「災害対応に人員確保しない当局に抗議スト」
中康 昌 「批評 社会革命には改良運動の先に“飛躍”が不可欠」
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2026年 2月号 |
764 |
宝田 公治 「総選挙で高市政権を打倒しよう」
(→オンライン版を読む)
特集 解散総選挙に向けた課題の検証
中川 直人 「中道連合を軸に立憲野党の前進を」
柳 湖太郎 「26年度政府予算案と税制改正案の問題点」
飯島 滋明 「急速に進む政治反動にどう抗するか」
巖谷陽次郎「高市政権の軍備増強と安全保障政策の検証」
酒井 康弘 「高市内閣の『強さ』と危うさ」」
樋口 秀敏 「県民の同意得ぬ再稼働に抗して」
長能 朋広 「泊原発再稼働に抗して」
石原 忍 「自治体立病院の厳しい現状と取り組み課題」
熊谷 重勝 「物価の抑制と資本構造」
平野 覚 「実質賃金の維持・向上と格差是正に歯止めを」
小池 泰博 「私鉄春闘『格差解消と地域交通の課題』」
渡部 貴之 「地方連合会の春季生活闘争課題を考える」
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2026年 1月号 |
763 |
立松 潔 「高市政権発足と政治・経済の行方」
(→オンライン版を読む)
特集 世界と日本の経済・政治・労働
北村 巌 「終焉に向かう世界的バブル経済」
共同執筆 「世界政治」
秋本 洋 「世界の労働運動――2023〜25年――」
伊藤 修 「2026年の日本経済と課題を展望する」
足立 康次 「参院選で覚醒した有権者に近づくことが課題」
高橋 要三 「労働者の闘いで賃上げを勝ち取ろう」
芳賀 和弥 「底堅いトランプ政権Part2」
=2026年を迎えて=
社会民主党 福島みずほ/連合 芳野友子/
平和フォーラム 染裕之/自治労 石上千博/
JAM 安河内賢弘/国労 宮ア浩則/
社民フォーラム 吉田忠智/労大出版センター 小川研/
I女性会議 中村ひろ子/社青同 新岡佑太
石河 康国 「向坂一郎著作集の刊行始まる」
中村 元氣 「批評 石破茂前首相の『戦後80年所感』に想うこと」
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