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●今月の『社会主義』(2026年4月号)
▼今月は足立康次氏の論文を掲載しました。
●主な目次
特集 第51回衆議院選挙結果の特徴と課題
飯山 満 「高市首相の施政方針演説から読み解く課題」
平地 一郎 「“責任ある”積極財政の行く先と対抗政策」
北川 鑑一 「裁量労働制見直しの危険性」
飯島 滋明 「『戦争する国づくり』の高市自民党と対峙を」
吉田 徹 「『中道』の過去、現在、未来」
山下 和英 「ネット空間が政治にもたらしたものは何か」
田山 英次 「戦後最短の衆議院選挙を振り返って」
羽田 圭二 「東京における衆院選の結果と今後の課題」
奥本 英男 「大阪9区における衆議院選挙の戦い」
奥迫 敏 「浜田市議選と2月総選挙を戦って」
萩尾 昇重 「小さな『ガマン』を力に変えて」
八島 修一 「確定闘争で人事評価制度を1年先送り」
新岡 佑太 「全国青年団結集会から見えた青年運動の課題」
●今月の論文
足立 康次 「高市政権の暴走を食い止めよう」
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